最終更新日:2018/12/06

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攻略タイトル


鬼武者 初代/リマスター
鬼武者2
鬼武者3

サイレントヒル
サイレントヒル2
サイレントヒル2 最期の詩
サイレントヒル3
サイレントヒル4-THE ROOM-

サイコブレイク(The Evil Within)
サイコブレイク2(The Evil Within 2)

真・三國無双8
真・三國無双7
真・三國無双6猛将伝
真・三國無双6
真・三國無双5
真・三國無双4猛将伝
真・三國無双4
真・三國無双3Empires
真・三國無双3猛将伝
真・三國無双3
真・三國無双2猛将伝
真・三國無双2
真・三國無双

戦国BASARA2

戦国無双〜真田丸〜
戦国無双4/戦国無双4-II
戦国無双chronicle 3
戦国無双chronicle 2nd
戦国無双chronicle
戦国無双3
戦国無双2猛将伝
戦国無双2
戦国無双猛将伝
戦国無双

ディノクライシス

デビルメイクライ4

ドラゴンクエストモンスターズ
テリーのワンダーランド



The Last of Us(ラスト・オブ・アス)
Left Behind ‐残されたもの



DEAD SPACE

バイオハザード7
バイオハザード リベレーションズ2
バイオハザード リベレーションズ/アンベールドエディション
バイオハザード6
バイオハザード5/オルタナティブエディション
バイオハザード4
バイオハザード アウトブレイクファイル2
バイオハザード アウトブレイク
バイオハザード コードベロニカ完全版
バイオハザード3 ラストエスケープ
バイオハザード2
バイオハザード(リメイク)/HDリマスター
バイオハザード0/HDリマスター
バイオハザード ディレクターズカット

ファイナルファンタジー12

無双OROCHI3
無双OROCHI2 ultimate
無双OROCHI2 Special
無双OROCHI2
無双OROCHI魔王再臨
無双OROCHI

レジスタンス人類没落の日

New スーパーマリオブラザーズ

ピクロスDS

救命救急 超執刀カドゥケウス2
超執刀カドゥケウス

オーディオテープの内容


アイテム画面のFILE一覧の順番に記載しています
名称
内容
脳波同調実験 No.4 Chapter 3
実験番号04 被験者番号04から13まで脳波は微弱
波形の同調を開始
どうやら 意識の共有が始まったと思われる
以前の実験では 意識の急速な低下がみられた
彼らの精神は腐肉の混合物のように混ざり合っていった
彼らの恐怖が無くなる前にわたし自身を接続しなければ
意識同化による被験者の変化 Chapter 5
意識の同化に起因する
最も初期の自覚症状は脳幹への鋭い痛みである
段階を追って 毛細血管が膨張 出血する
自我の喪失にともない 強い自殺衝動がみられる
やがて彼らは自我を維持できなくなり
わたしの思い通りになるはずだ
だが 何かが完全に同化することを邪魔している…
父エルネスト・ヴィクトリアーノ Chapter 6
父は厳格な人だった
誇り高く 知性的であり 深い信仰心を持っていた
新聞が何を書きたてようと 父は教会を援助した
教会を信じ どんな疑惑にも耳を貸さなかった
哀れな者 人間のクズ 厳格な者
教会は全てを受け入れた
救いも永遠の命も約束された
だが わたしに奪えないものなどなかった
守護者 Chapter 7
あのゴマすりの害虫は
わたしの研究を食いものにした
どうやって金庫の番号を知ったのか
調べなければ
だが いま そんな時間はない
あと もう少しなんだ
あのデータは渡さない
あれは わたしだけのものだ
ただひとつの方法は…
次に金庫を開けた者に代償を払わせること
症例: オルタエゴ Chapter 8
被験者番号25 33そして55にも
異常な波形を確認
全員に共通する病歴
解離性同一性障害がある
以前行った 前頭葉皮質への実験で起きた
自我の喪失が 予期せぬ結果を生んだのだ
自殺への願望が交代人格から基本人格に対する攻撃として現れ
自意識が弱まると無制限な融合が始まった
ふたつの生き物が縫い合わされ強制的に ひとつになり
永遠に憎み合う
すばらしい
症例: 精神的防壁 Chapter 9
皮質領域への強烈な刺激は期待ほどではなかった
被験者は叫び続けあっけなく死んでしまう
設定の調整しだいで 良い結果が得られる
唯一の問題は どの領域に集中するかだ
恐怖 希望 承諾 信頼 嫉妬…
この中の重要な3つが 心の扉を開ける
姉ラウラ Chapter 10
わたしの全ては…
あの忌まわしい”事故”の後
わたしを食いつぶそうとする者たちに奪われた
暗闇の中で 心の幻影がわたしを慰め罵った
わたしは自分を完全に失いかけた
だが彼女を見た
幻にすぎないことは分かったいた
わたしは顔を 奪われたものを取り戻す
仮所を 最愛の姉 ラウラを生き返らせる
探索 Chapter 11
わたしには どこからでもあの光が見える
灯台から伸びる光の帯が
それは全てを照らし わたしを射抜く
あの病院の風景は わたしの記憶ではない
だが わたしが ここで作り上げたものよりも強固だ
いつも そこにあったのか?
あの光の下で何かが始まった
光が招き 拒絶し 他者を引き込む
みな原点に たどり着けば
取り戻せると思っている
何を失ったかも 知らぬまま…
拘禁
この鎮静剤も わたしが作ったものだ
完全な闇が わたしを包むまで
切り刻まれ 神経をちぎり 肉をむしり取る
その全ての痛みを味わった
研究が検証され
無数の感覚が わたしの大脳へ与えられた
無限の 激しさ 痛み 喜び 怒り 恍惚
それらが溶け合って ひとつの甲高いノイズとなり
暗闇に火花を散らし 星のように輝くのだ
痛み 音 光が集まり 何かの形が作られてゆく…
よく知っている あの場所
わたしの牢獄
わたしの家
裏切り
ヒメネスが裏切ったと気付いた時には手遅れだった
研究が完成間近だと やつは知っていた
わたしが研究に没頭して異変に気付かないことも
でなければ 彼らはトラップを突破できない
やつらの装置は まがい物だ
わたしが完成させるはずだった
わたしのデータ 器材 理論 意識…
やつらは わたしの体を奪い 代わりに苦痛で満たした

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