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THE ASSIGNMENT/THE CONSEQUENCE 人事ファイルの内容

The Evil Within(サイコブレイク)攻略 THE ASSIGNMENT/THE CONSEQUENCE 人事ファイルの内容を掲載しています。

最終更新日:2019/06/07

目次
アイテム画面のFILE一覧の順番に記載しています
ザ・アサインメント
名称
内容
KCPD囚人報告書
逮捕記録:
報告例 # 4576-564-G7
記述:<記録から抹消─少年犯罪>

報告例 # 8467-853-F4
記述:<記録から抹消─少年犯罪>

報告例 # 9264-835-F4
記述:<記録から抹消─少年犯罪>

報告例 # 9264-836-X3
記述:<記録から抹消─少年犯罪>

報告例 # 7203-194-D3
記述:<記録から抹消─少年犯罪>

報告例 # 7394-247-H3
記述:不法侵入、器物破壊罪

報告例 # 8354-102-K4
記述:重窃盗罪、盗品譲受罪

報告例 # 9203-710-F4
記述:浮浪、未成年飲酒

報告例 # 7104-846-J7
記述:万引き、逮捕に抵抗

報告例 # 7103-825-D3
記述:侵入窃盗

報告例 # 8230-835-G5
記述:販売目的の薬物所持

報告例 # 8493-492-G5
記述:凶器使用の強盗、暴行、重窃盗罪、警察官から逃走、公務執行妨害
音声記録1:採用
エージェント:
キッドマン・ジュリ
驚くような経歴ね

キッドマン:
わたしも驚いたわ
アンタが字を読めるなんてね

エージェント:
そんなにピリピリしないで

キッドマン:
ここどこなのよ
わたしに何の用

エージェント:
あなたは逮捕され拘留されている
そこまではわかってるでしょう

キッドマン:
質問に答えて
ここは取り調べ室じゃないし、パクられた後で
ソファに座らせるなんて、ありえないでしょ

エージェント:
住所不定 14歳から独り、家出かしらね
いままで無事でいられたのは驚きね
でも、それほどの生存能力があれば
別の選択肢もあったはずだけど

キッドマン:
生き延びるためにやっただけよ
捕まって悔やんでるとでも思った
食い物も出るし、檻のなかも悪くないわ

エージェント:
今日からそれを変えられるとしたら
あなたは頭がいい、失う物も悲しむ人もいない
そういう人材になら特別なチャンスを与えられる

キッドマン:
何の話
それって逃がしてくれるとか

エージェント:
そうね
それに近い話になるわ

キッドマン:
続きを聞かせて
音声記録13:気質
エージェント:
ミズ・キッドマン
あなたの家族について教えてもらえる

キッドマン:
パス、次の質問を

エージェント:
いいえ、この話はずいぶん後回しにしてきた
あなたを理解するためには重要なことなの
 
キッドマン:
両親はわたしに何の関心も持たなかった
教会のことばかりで、あれはカルトね
まるで罰みたいだった
何をしようと逃れられない

エージェント:
虐待された

キッドマン:
無視されただけよ
わたしがいなくなっても気にもしなかった
探しもせずに、見限っただけ

エージェント:
あなたも戻ろうとは思わなかった

キッドマン:
何年か後にね
でも消えてた
みんな、いなくなってたの
町ごと引っ越しでもしたみたいに
何か感じるかと思ったけど
そんなこともなかった

エージェント:
それは、いまでも

キッドマン:
ええ、変わらないわ
正直クタバレと思ってる
ただ、奇妙だとは思う
町の中心にあった、顔を押さえた像
子供の頃はそれを見て悲しい気持ちに
なったけど、いまならあそこの哀れな
暮らしを知って泣いていたのかもって思う
酷いところだったわ
ザ・コンセクエンス
名称
内容
音声記録31:報告
エージェント:
任務開始から一週間ね
感触は

キッドマン:
命令通り、観察して報告したでしょう
いままでと逆の立場になるなんて
悪い冗談みたいだけどね

エージェント:
何か気になったことは

キッドマン:
まだ何も
まだ見習いのうちは資料室に忍び込んで捕まるわけにはいかない

彼らが我々についてどこまで掴んでいるか調べるのは、まだ先ね

エージェント:
いま、あなたがすべきなのはまず彼らの信頼を得ること
時間はかかっても、いずれは受け入れてくれる

キッドマン:
それにしてもあんなクセのある警官は初めて見たわ

タフでハードボイルドな刑事コンビみたいなのとか

エージェント:
報告によると、オダという刑事は勘が鋭いらしいから注意して

キッドマン:
そうする
もともと気が合わなそうだし

エージェント:
そしてカステヤノス警部
彼について何か分かったことは

キッドマン:
しょっちゅう酔ってるみたいだけど少なくとも親切ね

聞いていたほどの要注意人物とは思えない
むしろ無害な人物に見えるわ

エージェント:
彼は時に感情的になりやすい
あまり近づきすぎないように、敬意を示して
あくまでも部下として接しなさい
音声記録26:任務
エージェント:
ここがあなたの部屋
いい眺めでしょ

キッドマン:
ウソでしょ
ああ、いままでと違いすぎてなんだか落ち着かないわ

エージェント:
過去のことは忘れてあなたはもう我々の一員なの
これが鍵よ
食事や服やその他のことは自分で管理してね
あなたの口座には十分な額が入っているわ

キッドマン:
それで今後、私は何をすればいいの

エージェント:
好きなようにしていいわ
ただし、クリムゾン市警の任務が最優先事項
あなたは警官として暮らし行動しなくてはいけない

キッドマン:
こんなの言ったことないんだけど、ありがとう

エージェント:
感謝する必要はないわ
これは我々からのプレゼントなんかじゃないの
あなたがKCPDで行う重要な任務と引き換えに与えられたものよ

キッドマン:
ああ、そうよね
ごめん

エージェント:
謝らないで仕事で結果を出してくれたら、それでいいわ
音声記録4:植え付け
エージェント:
それじゃ、袖をまくって

キッドマン:
ちょっと、何その馬鹿でかい注射器
まさかそのクソみたいなもんを私に

エージェント:
ミズ・キッドマン、あなたは同意したはずよ
それを忘れないで、危害を加えるわけじゃない
これはただの“標準的な手続き”です

キッドマン:
何が標準的だ ふざけんな
あの女を連れて来いよ
代わりに、このクソみたいなもん突っ込んで
ああっ 痛っ

キッドマン:
おーい、ちょっと何なの
誰かいない
注射の後は、くだらないビデオをいつまでも
こんなクソみたいなこと、いつまで続けるのよ

キッドマン:
もう、いいでしょ
帰っていい

エージェント:
もう少しよ、ミズ・キッドマン
ご気分はいかが
頭痛はない、鼻血は

キッドマン:
え、ないけど
でもなんかクラクラする
水の中にでもいるみたい

エージェント:
それはただの化合剤の副作用よ
最後にひとつだけテストを行います
それが終わったら帰ってもいいわ

キッドマン:
そう
いいわ、早く済ませて

エージェント:
では、これからあなたにいくつか質問をします
目の前にあるモニターの映像を見ながら答えて
 
画面から目を逸らさないで
いいかしら

キッドマン:
ええ

エージェント:
信頼していた相手から見捨てられたと
感じたことは

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