真・三國無双6攻略 ストーリーモード攻略 蜀伝・第2部 ゲーム完全限界攻略-メモ置場-


HOME真・三國無双6攻略TOP > ストーリーモード攻略 蜀伝・第2部

ストーリーモード攻略 蜀伝・第2部

真・三國無双6攻略 ストーリーモード攻略 蜀伝・第2部を掲載しています。

最終更新日:2020/05/17

目次

第2部
新野の戦い
【概況】
理想と現実の狭間でもがく、劉備。彼は、「答え」に飢えていた。
劉備は荊州に落ち延びた後、劉表に新野の地を与えられる。そこは乱世に身を投じてより初めて得た、心落ち着ける場所。
劉備はここで静かに、己の志を見つめ直していた。苦しむ者を救いたいという理想、何も果たせていない現実。
理想を現実のものとする「答え」を知る人物が欲しい。天下の中心に位置し、人の行き来の盛んな荊州。
この地においても「答え」を知る人物とは容易に出会えない……。そして、劉備の平穏は、突然打ち破られる。
現実を重んじ、力によって天下に進む曹操によって。劉備は張飛らと共に、新野に押し寄せた曹操軍の前に立つ。
理想はこのまま、覇道に呑み込まれてしまうのか。

【戦闘前イベントセリフ/天下を担う器】
劉備:ついに、この荊州にも大軍が……
劉備:曹操殿の冷徹なやり方は正しくない。だが、どうすればよいのか……
張飛:難しく考えすぎじゃねえのか?
張飛:兄者は、兄者のやりたいようにやったらいい
張飛:俺たちは、ずっと兄者の味方だからよ
徐庶:なるほど
徐庶:劉玄徳、「臥龍」を得たならば、天下を担う器となりましょう
張飛:なんだ、お前?

【戦闘前 新野・劉備軍駐屯地 陣地会話】
兵卒1:劉備様を慕う民はたくさんいる。けどよ、それだけなんだ
兵卒2:劉備様が天下を取るにはどうしたらいい? 俺なんかが考えてもわからねえ!
兵卒3:ここは深夜の新野です
兵卒4:関羽殿がせっかく帰ってきたのに……。劉備様の悩みは尽きないのですね
兵卒5:趙雲殿の自信ありげな態度……。徐庶殿とはいったい……
兵卒6:誰もが当てもなくついていくだけ……。このままでは……
兵卒7:皆、劉備様の役に立ちたい。でも、何をしたらいいかわからないんです
兵卒8:あの徐庶って人、何者なんでしょう? 怪しげではないですが……
兵卒9:劉備殿、俺です俺! 覚えてますか? やっと隊長になりました!
兵卒9:嫁も呼び寄せ、一緒に暮らしてます。って、自分ばかり幸せですみません!
兵卒9:劉備殿も、きっといいことありますよ!
兵卒10:イライラするなら新しい武器はいかがてす? スパッといい切れ味のがたくさんありますよ
副将1:ここにいるのは劉備様を慕う者ばかり。だが、誰一人力になれないのか……
副将2:曹操がいる限り、劉備殿は苦しめられる。どうにかならないものか……
副将3:曹操軍は訓練された兵が多い。一方我らの軍は……
副将4:何か知恵があれば……。寡兵でも大軍を打ち破る策があれば……
副将5:劉備殿の迷いが、伝わってきます。目標を失った戦いは辛いものです……
関羽:兄者……
劉備:天下を得るのは、曹操殿なのだろうか……。それで世が治まるとは、どうしても思えぬ
劉備:だが私には、対抗できる力もない。それどころか、自分の志すら見出せておらぬ
劉備:私は……。このままでよいのだろうか……
張飛:……で、おめぇは誰なんだ?
徐庶:おいおい、ご説明いたします。まずは、曹操軍を追い払いましょう
張飛:まあ、確かにそうだがよ……。何で、おめぇが命令してんだ?
徐庶:私が劉備殿に仇なすことはありません。それだけは、どうか信じていただきたい
趙雲:徐庶殿は才ある軍師。必ずや劉備殿の力になりましょう
張飛:けっ、どうだかな
張飛:よし、とりあえず行ってやらあ! 曹操軍の奴らをぶっ飛ばしてやるぜ!
衛兵:はっ!

【戦闘中セリフ】
徐庶:敵は曹操軍、正面から当たっては危険です。三手に分かれて進軍すべきでしょう
関羽:うむ、拙者は南、趙雲は北。翼徳が中央を攻めれば、よいのだな?
徐庶:左様。私は張飛殿の支援に回ります。さあ、参りましょう、張飛殿
張飛:兄者たちが従うなら、文句はねえ。が、おめぇを信用したわけじゃねえからな
張飛:何だ、ありゃ? 曹操軍の奴ら、妙な陣を構えてやがる
徐庶:体、生、傷、杜、景、死、驚、開の門……。あれは、八門金鎖の陣ですな
徐庶:あの陣を崩すには、法があります。張飛殿、東南の陣に向かってください
徐庶:まず東南の陣……生門を突きます。それから西の景門を攻めてください
張飛:ちっ、ややこしい話だぜ……。ま、今回はおめぇに従ってやる
徐庶:やりましたな、生門の陣が崩れましたぞ。次は、西の景門を突くとしましょう
張飛:おうよ! 俺様にかかりゃ、何が相手でも楽勝たぜ!
徐庶景門の陣を突破できましたな。敵は動揺を隠せぬ様子です
張飛:へっ。八門なんとかってのもたいしたことねえな!
徐庶:では、北の驚門を叩きましょう。さすれば八門金鎖は一気に崩れるはずです
張飛:けっ、何でもお見通しってわけか? ……まあいい、俺様は暴れるだけよ!
徐庶張飛殿、お見事な戦ぶりでしたぞ
張飛:おめぇも、まあ……よくやったぜ。でもよ、なんで俺たちに知恵を貸した?
徐庶劉備殿と臥龍・諸葛亮を引き合わせるため。……とだけ言っておきましょう
徐庶:陣形は崩れ、敵は戦意を失ったようです。大将の曹洪は撤退を開始しましたね
曹洪:我が陣をこれほど鮮やかに破るとは……。だが、まだ負けたわけではないぞ!
--------------------
【戦闘後イベントセリフ/乱世に立つ地】
張飛:へっ、楽勝だぜ!
関羽:いや。我らだけなら、もっと苦戦したはずだ
関羽:これが徐庶の……知をもって乱世に立つ人間の力であろう
張飛:そんなもんかね
徐庶:私の役目は終わりました
劉備:残念だ、徐庶殿。そなたが軍師となってくれれば……
徐庶:臥龍・諸葛亮は、不世出の天才……天下を論じることができます
徐庶:私なんかとは格が違いますよ。必ず迎え入れてください

これが、知をもって乱世に立つ人間の戦。徐庶は、張飛らの勇を巧みに操り、見事、曹操軍を撃退する。
その徐庶が薦める不世出の天才・諸葛亮。劉備は、彼こそが自分の求める人物であると確信した。
だが、諸葛亮の庵を二度訪ねるも、彼には会えなかった。張飛や関羽は非礼をなじるが、劉備は気にせずまたも庵に向かう。
民を救う「答え」のためならば、三度の訪問など易いもの。そして、ついに劉備は「答え」を知ることとなる。
--------------------
【ムービーセリフ/三顧の礼】
諸葛亮:三度も私をお訪ねになるとは……
諸葛亮:それほどまでに、求めるものがあると?
劉備:臥龍・諸葛殿に教えを乞いたい。私が『なすべきこと』について
劉備:『なしたいこと』はある。救いを求める声に応えたい。だが……
諸葛亮:目の前の誰かを救っても、別の誰かが苦しむだけ
劉備:私はどうすれば……
諸葛亮:『仁』の志……ということですか
--------------------
【ムービーセリフ/仁と王道】
『仁』とは、効率や利益より、人の情、徳を重んじる心
諸葛亮:曹操の道は 乱世を『力』によって治める 『覇道』
諸葛亮:対して、劉備殿の道は、『仁』の世 『王道』です
諸葛亮:『王道』は王者が成す道
諸葛亮:これを幻に終わらせないためには 天下を統一する王者とならねばなりません
劉備:こんな私に天下統一など……
諸葛亮:劉備殿 真にそれを望まれるならば……
諸葛亮:あなたの天下、描いてみせましょう
使用武将 張飛
勝利条件 曹洪の撃破
敗北条件 劉備の敗走
マップ【武将配置】
長坂の戦い・前編
【概況】
仁の世、そして「王道」。それは不世出の天才・諸葛亮が、劉備に差し示した道標。
だが、現状の劉備の力では、仁の世など幻に過ぎない。再び荊州に攻め入った曹操の大軍が、その現実を物語っていた。
この危機は諸葛亮の知略で切り抜けたが、劉備の前途は暗かった。劉表が没し、後を継いだ劉jが曹操に降伏したのである。
守るべきものを失った劉備は、曹操軍を避け、南に向かう。この一刻を争う行軍は、なぜか遅々として進まなかった。
劉備は、荊州の民と一緒に逃げていたのである。劉備に救われた人々、劉備の仁徳に惹かれた人々。
仁の世を共に目指す同志を、劉備が見捨てられるはずはなかった。そして、ついに長坂の地で、劉備は曹操軍に追いつかれてしまう。
仁の世は、圧倒的な力の前に幻と終わるのか。劉備と趙雲、そして民の覚悟が問われようとしていた。
--------------------
【戦闘前イベントセリフ/長坂の攻防】
女官:ああ! 劉備様のお子が! 阿斗様が、取り残されて……!
趙雲:なにっ!
趙雲:承知した 私が必ずお連れする。さあ、行きなさい
張飛:へっ! ここは俺様に任せとけ、趙雲!
趙雲:はい!
--------------------
【戦闘中セリフ】
伊籍趙雲殿、阿斗様をお救いしましょう。どこかの拠点に取り残されているようです
趙雲:うむ、曹操軍よりも早く見つけ出さねば!
:た、助けてくれー!
荀ケ:我が知略に勝とうなど、片腹痛いわ!
:あ、ありがとうごぜえます!
李典:覚えておけ! 次は容赦しねえぞ!
:あ、ありがとうごぜえます!
:そこの御方、助けてくだせえ!
朱霊:覚悟しやがれ! 一捻りにしてやるぜ!
:あ、ありがとうごぜえます!
曹洪劉備の跡取りを捜せ! ここら辺で見かけたという話だぞ!
曹洪:味方はいねえぞ? 覚悟しやがれ!
曹洪:覚えておけ! 次は容赦しねえぞ!
趙雲:む、あれは?
--------------------
【戦闘中イベントセリフ/仁の宝】
趙雲:阿斗様!
趙雲:しばらく、この袍の中でご辛抱ください
趙雲:必ず、お守りいたします!
--------------------
伊籍:これ以上、ここに留まる必要はありません。馬を使い、すぐに撤退しましょう
張郃:赤子を連れた将を襲うのは無粋ですが……。見過ごすわけにもいきませんね
伊籍長坂橋を渡れば逃げ切れるはずです。急ぎ向かいましょう
使用武将 趙雲
勝利条件 阿斗の救出
敗北条件 曹操軍が阿斗を発見
マップ【武将配置】
長坂の戦い・後編
【戦闘前イベントセリフ/張飛、仁王立ち】
趙雲:張飛殿ー! あとはお頼み申す!
張飛:燕人・張飛これにあり!
張飛:俺と生死を決したい奴は…… いるかーっ!
張飛:へっ、暴れるぜえ!
--------------------
【戦闘中セリフ】
張飛:おらぁっ、この炎を見やがれ! こっから先は、誰も通さねえぞ!
伊籍趙雲殿は船着場に向かっています。時間を稼ぎましょう
朱霊:そんな小勢で我らを押さえるつもりか? 馬鹿にされたものだな
朱霊:なんと……。これが人のなせる業なのか……
李典:この男……まさに万夫不当……
荀ケ:皆、恐れるでない! 敵は少数。分は我らにあり!
荀ケ:絶対的な数の差を、ただ一騎で覆すとは……
夏侯尚:到底、敵わぬ相手であったか……
伊籍趙雲殿はまだ船着場に着いておりません。もうしばらく堪えましょう
曹操:まともに相手をしては面倒だ
曹操:全軍、進めい!
許褚:みんなを困らせてるのはおめぇか? そこをどかねえと、ぶっとばすぞお
避難民:そこの御方、助けてくだせえ!
趙雲:任せておけ!
伊籍趙雲殿はあと少しで逃げ切れるはずです
夏侯惇:ほう、お前が相手か。いいだろう
曹操張遼をも凌駕する武、賞賛に値しよう。だが、我が覇道を阻む者は討つのみ!
張遼:我が身は、曹孟徳が振るう刃なり。立ち塞がる敵は誰であろうと斬り伏せる!
張遼:くっ……。今は退こう。いずれまた、戦場で武を競わん
曹操:貴様の剛勇に免じて今は退いておこう。だが……次はない
劉備:おお、よくやってくれた! 助かったぞ、趙雲
劉備:いや、そなたたちが無事でよかった
使用武将 張飛
勝利条件 曹操の撃破もしくは趙雲の脱出地点への到達
敗北条件 趙雲の敗走
マップ【武将配置】
赤壁の戦い・前編
【概況】
趙雲、張飛の奮闘により、劉備は江夏に逃げ延びた。劉備を破った曹操は悠然と、その軍勢を江東に向ける。
諸葛亮はこの動きを見るや、江東に赴き、孫権に共闘を申し出た。孫権には、弱小勢力の劉備と結ぶ利はない。
だが、天下で曹操に対抗しようとしているのは劉備のみ。迷う孫権に諸葛亮は説く。
我が殿・劉備は、たとえ孫権殿が降伏しようとも戦う。己が理想を成すために、決して諦めない。
この言が、英雄・孫権の心を捕らえた。彼は曹操からの降伏勧告をはねつける。
一方、劉備は孫権と共闘態勢を取るべく、趙雲らを出陣させた。決戦の地・赤壁を埋め尽くすは、覇道の大船団。
対するは、劉備と孫権の急造連合軍。火花を散らす両軍の将は誰一人として気づかなかった。
この大戦が実は、臥龍の手中にあったことを。
--------------------
【戦闘前イベントセリフ/赤壁の風】
趙雲:この戦い、東南の風が吹くか否かにかかっている
趙雲:軍師殿の風を呼ぶ祈祷が妨げられぬよう、心せねば
張飛:しっかし、曹操の野郎、えらい大軍で攻めてきたもんだ
張飛:兄者は、あんなのと正面切ってやりあおうってんだよな……
趙雲:張飛殿が、臆されたと……?
張飛:ワクワクしてんだよ! 体の真ん中から、力が湧いてくらあ!
趙雲:奇遇ですね。私も、そう感じていたところです
張飛:それに……
趙雲:軍師殿の計があれば、必ず勝てる
--------------------
【戦闘前 赤壁・祈祷所 陣地会話】
兵卒1:諸葛亮殿は秘密主義なんですかね。もったいぶった態度が気に障ります
兵卒2:例え祈祷が失敗しても…… 祈祷になんて行きとうなかった!
兵卒2:なんて、諸葛亮殿は言い出しませんよね
兵卒3:張飛様のイライラが飛んできませんように
兵卒4:我々は勝てるのでしょうか。曹操軍の大船団を見ると足がすくみます
兵卒5:風を吹かせるといえば黄巾の妖術……。いえ、そんな胡散臭いものではないですよね
什長1:趙雲殿、俺です俺! 覚えてますか? って覚えてないですよね
什長1:俺、黄巾討伐の頃から劉備殿と一緒で……。こんなおっかない戦いは初めてです
什長1:俺には妻子がいるってのに……。什長になっても、ここで終わっちゃあ……
什長1:でも、勝利を信じて戦わなきゃ駄目ですよね
副将1:劉g殿は劉表殿の長男です。父上に嫌われ、劉備様を頼ってこちらに
副将2:穏やかで聡明な方ですよ
衛兵1:ここからはご遠慮ください。……と言えと言われました。すみません!
張飛:火計は、風向きが変わるまでできねえのか?
趙雲:ええ。このまま火を放てば、こちらに害が及びます
張飛:祈祷で風を起こすなんて、怪しいもんだぜ。あんな奴、本当に信用していいのかよ
諸葛亮:この戦いで、天下三分の舞台を整えねば。そのためにも、曹操にはまだ……
趙雲:……軍師殿?
諸葛亮:……いえ、何でもありません
諸葛亮:私はこれより祈祷に入ります。東南の風、必ず吹かせてご覧に入れましょう
劉g:趙雲殿。諸葛亮殿のご様子はいかがですか?
趙雲:ご祈祷に入られました。あとは軍師殿のお力を信じるのみです
伝令:趙雲様! 諸葛亮様よりご命令です。秘密裏に、進軍を開始せよとのこと
趙雲:秘密裏に……?
伝令:曹操の退路へ先回りせよとのことです。そして……孫権軍より先に討つべし、と
趙雲:……了解した。祈祷所の守備は、張飛殿にお任せする
伝令:は!
趙雲:劉g殿。私に力を貸していただけないでしょうか?
劉g:もちろんです、趙雲殿!
趙雲:ありがとうございます。では、急ぎましょう!

【戦闘中セリフ】
劉g趙雲殿、こちらへ。諸葛亮殿が用意したがあります
趙雲:軍師殿のお考えが知りたい……。この大軍を破る策とは如何なるものか……
趙雲:それに、天下三分とはいったい……。……いや、今は戦に集中すべきか
周瑜:信じよう……信じるしかない。火計が成立せねば、勝機はないのだから
孫権:臆するな! ただ前を見て戦え! 私は皆を死なせはしない!
魯粛孫権様、立派になられて……。我らも力を尽くさねばなりませんな!
趙雲劉g殿、水先案内を頼みます! 曹操軍の退路を断たなくては……
劉g:お任せください! 荊州水軍の操船術、ご覧に入れましょう!
劉g:針路上に敵が! これでは先に進めません!
劉g:さすがです、趙雲殿! さあ、船を動かしますよ!
劉g:おお、風向きが変わりました! 諸葛亮殿の祈祷が成ったのですね!
趙雲:我々も役目を果たさねばなりません。さあ、先へ急ぎましょう!
劉g:これから敵船団の中を通ります。激しい攻撃が予想されますゆえ、ご注意を
劉g:敵船に火がつきました! 火計が成功したようです!
趙雲:これもすべて軍師殿の筋書き通りか……。ならば、次は曹操が撤退を始めるはず!
李典:おっと、怪しい船だな。どこに行くつもりだ?
李典:覚えておけ! 次は容赦しねえぞ
楽進:お前ら劉備の将だな! いつの間に入り込んだ!?
楽進:くっ……悔しいが、ここは退かねば……
趙雲:あの船にいるのは……曹操! 劉g殿、全速力で追ってください!
徐晃:貴公は趙雲か……。殿の元には行かせぬぞ!
伝令:も、申し訳ありません! 敵総大将の姿を見失いました!
許褚:遅かっただなあ。曹操様はもうここにはいないだよ
許褚:おめぇ、強えだなあ。でも、時間は十分稼いだぞ
使用武将 趙雲
勝利条件 曹操の撃破
敗北条件 趙雲の敗走
マップ【武将配置】
赤壁の戦い・後編
【戦闘前 赤壁・陸路 陣地会話】
諸葛亮:曹操は既に、逃亡を開始したようですね
趙雲:諸葛亮殿……申し訳ありません。どうか、私に追撃の命を!
諸葛亮:ええ、お願いいたします。趙雲殿
諸葛亮:そして……関羽殿
諸葛亮:あなたも、共に行ってください。何としても曹操を討つのです
関羽:諸葛亮殿……拙者は……
諸葛亮:劉備殿のため、お願いいたします
趙雲:私が至らぬばかりに……。申し訳ありません
兵卒1:この大船団を破ったんだなあ……
兵卒2:諸葛亮殿は冷静ですね。この勝利に興奮しないのでしょうか
兵卒3:こ、こんなところに武器屋が……! 商魂たくましい……
什長1:関羽殿、俺です俺! 覚えてますか? 黄巾討伐から一緒だったでしょう?
什長1:さあ、曹操を追いかけましょう。手柄を立てて家族を食わせていかないと……
衛兵1:曹操も逃げ足だけは速いですな
衛兵2:趙雲殿は長江の支流に沿って進むべきかと。……趙子龍、だけに。えーと、すみません
副将1:ご子息の関平殿は、立派になられた。関羽殿を見習い、精進した結果ですな
副将2:そういえば、もう一人のご子息は? 幼いゆえ、実戦はまだですかな
副将3:関羽殿は曹操に恩を受けたことがあるとか。……手心は禁物ですぞ
劉g:張飛殿は、先に華容へ向かわれたとのこと。我らも、急ぎ軍を進めねばなりませんね
関平:曹操は、まだ遠くへは行っていないはず。父上、早く追いましょう!
関羽:……うむ。いざ、曹操殿の元へ!

【戦闘中セリフ】
関平:軍師殿によれば、曹操が目指すは華容山。山を越え、南郡を目指すはず、とのこと
関平:奴が山を越える前に討ち取りましょう!
曹操:ふむ……ここでとどまり、大勢を見極めるか
趙雲:正面突破が難しい時は、別の手を考えよ。敵が見せる一瞬の隙を見逃すな!
関平曹操は関の向こうか? 道を開けよ!
張遼関羽殿……。我が殿より受けた恩義を忘れたか!
関羽:恩義は忘れぬ……なれど……。拙者は劉玄徳が義の刃、立ち止まれぬ!
張遼:さすがは関羽殿……だが……。その武には迷いが見える!
関羽:ふ……刃は我が心を映したか……
張飛:ちきしょう、手詰まりだ! ここは援軍を待つしかねえな……
関平:くっ、ここは通れない……。他の道を探さねば……
伝令:伝令! 味方の援軍が到着した模様です!
関平曹操は拙者にお任せください。父上はどうかご無理をなさらず……
関羽:心配には及ばん、関平。決着は己自身で付けねばならぬ
張飛:来てくれたのか、兄者! けど、この程度の奴ら、俺一人で十分よ!
張飛:すまねえ兄者、助かった! 曹操は西に逃げてったぜ!
夏侯淵:おっと、ここを通すわけにはいかねえな
関平:くっ……道はすべて塞がれてしまったのか?
伝令:伝令! 敵の援軍が到着した模様です!
張飛:兄者の邪魔はさせねえ! 俺様が相手だ!
夏侯淵:……迷いがない、ってわけでもねえな? 関羽よ、お前に殿は斬れねえ……だろ?
関羽:戯言は無用! 曹操殿の首は……必ず……!
関平:父上……
伝令:報告! 抜け道を発見しました!
関平:父上! どうやらここから上へ登れるようです!
張飛:周辺をうろつくとすっか。敵に出くわしたら、残らず張り倒せ!
曹操:むう……。これ以上、味方を減らすわけにはいかんな
伝令:伝令! 曹操が休憩を取っている模様! 急行すれば、追いつけます!
関平:父上はこのまま西に向かってください! 拙者は南から曹操の背後を突きます!
曹仁:自分は鉄壁の盾! 易々とは破れんぞ!
関平:くっ……道はすべて塞がれてしまったのか?
--------------------
【戦闘中イベントセリフ/使命】
関羽:……見えた! 曹操殿、覚悟!
--------------------
曹操:奮起せよ! この苦境を抜けた先に勝利がある!
諸葛亮:さあ、私たちも、続かなければ
曹操関羽よ、わしを討ちに来たか。ならば相手をせねばなるまいな
曹仁:戦いを求めてここまで来たか? ならば、この曹子考が相手になろう!
曹操関羽、何を迷っておる。わしを殺すのではないのか?
関羽:……無論。恩ある者とて、見逃すことはできぬ!
曹仁:自分を破るとは、なんと荒々しき矛よ……
--------------------
【戦闘後イベントセリフ/修羅の道】
関羽:行かれよ
関羽:……拙者には、曹操殿を討つことができなかった
諸葛亮:あなたが曹操を討たぬのも、計算のうちです
諸葛亮:これで、劉備殿の天下を描く舞台が整いました
諸葛亮:ここより……私とともに修羅の道を歩いていただきます

劉備・孫権の連合軍は、圧倒的不利を覆して勝利した。この大敗により、天下第一の勢力・曹操の動きは止まる。
また、曹操が健在のため、孫権も派手な攻勢には出られなかった。曹操は生かしつつ、その勢いのみを削ぎ、こう着した天下を作る。
これが劉備の理想を現実とする臥龍・諸葛亮の策であった。動けぬ曹操、孫権を尻目に、劉備軍は勢力を拡大。
荊州南部の四郡に侵攻する。四郡の一つ、長沙の攻略に赴いた関羽はその戦で好敵手と出会う。
長沙太守・韓玄の配下、老いてますます盛んな将・黄忠である。
--------------------
【ムービーセリフ/新たな仲間】
関羽:太守・韓玄は小物
関羽:だが、経験豊かな将がいるとなれば 長期戦は覚悟せねばならぬな
魏延:韓玄……黄忠ノ裏切リ……疑ッタ
魏延:我……韓玄……止メタ!
黄忠:太守・韓玄は、この魏延に斬られた
黄忠:わしらは降伏する
黄忠:……関羽殿との戦い、久方ぶりに血が騒ぎ申した
黄忠:わしらはいかようにも……じゃが、城内の民は……
関羽:兄者は、おぬしたちも悪いようにはすまい
使用武将 関羽
勝利条件 曹操の撃破
敗北条件 諸葛亮の敗走もしくは曹操の脱出地点への到達
マップ【武将配置】
雒城の戦い
【概況】
劉備は荊州四郡と、魏延、黄忠という良将を得た。更に、臥龍・諸葛亮と並び称される鳳雛・龐統を幕下に迎える。
一方、孫権は赤壁の援助の代償として、荊州の譲渡を劉備に迫る。諸葛亮は荊州はいずれ渡すとのみ答え、明確な返答を避けた。
激怒した孫権だが、今、日の出の勢いの劉備とは争えぬと判断。妹の孫尚香を劉備に嫁がせ、関係改善を図った。
そんな折、劉備の元に益州の劉璋から救援要請が届く。関中を制した曹操を恐れ、同族の劉備を頼ってきたのである。
諸葛亮と龐統は、救援にかこつけて劉璋を攻めるよう進言した。天下の西を占める益州、すなわち巴蜀の地。
ここを劉備が取れば、曹操、孫権、劉備で天下は三分される。これぞ仁の世へと続く秘策、諸葛亮の「天下三分の計」である。
だが、龐統らと救援に向かった劉備は、劉璋を攻めなかった。益州の雒城を前に動かなかった。その心に抱く、仁の志ゆえに。
--------------------
【戦闘前イベントセリフ/鳳雛の翼】
龐統:やれやれ
龐統:……どうしても、成都を攻めるのは、ダメかねえ?
劉備:劉璋を裏切ることはできぬ
龐統:益州の民も、劉備殿に上に立ってもらいたいと……
劉備:くどい! 軍は動かさぬ。これは命令だ!
龐統:すまないが、ちょっくら、あっしに付き合ってもらうよ
黄忠:任せい!
魏延:敵……倒ス!
--------------------
【戦闘前 雒城・劉備軍駐屯地 陣地会話】

兵卒1:法正殿は、元は劉璋の部下。今回の雒城攻略には心強い味方ですな
兵卒2:法正殿は品行方正でいらっしゃる
兵卒3:身なりにも気を使われているのだろう。お召し物の縫製も素晴らしいぞ
兵卒4:劉封様は劉備様の養子です。まあ、今は阿斗様がいらっしゃいますが……
兵卒5:劉封様も不憫なことだ。請われて養子になられたというのに……
兵卒6:なまじ武芸、気力共に優秀なのが心配だ。後々邪魔者扱いされなければよいが……
兵卒7:劉備様に内緒で戦って大丈夫なんでしょうか
兵卒8:諸葛亮殿はこの計略をご存知なんですよね。知らぬは、劉備様のみ……ですか
兵卒9:魏延殿は劉備様のために一生懸命です。よほど仁徳に感銘を受けたのでしょう
什長1:俺、黄巾の乱の時から劉備殿と一緒に……。でも、この戦いは劉備殿に内緒で来ました
什長1:劉備殿の天下には巴蜀の地が不可欠。それが俺にもわかるからです……
什長1:劉備殿のためにも、妻子のためにも……。俺は、仁の国を築くために戦います!
副将1:同族とはいえ争わねばならぬ時がある。今はまさに、その時だ
衛兵:劉璋殿の無能さを知っているものも多い。劉備様の優しさが歯がゆいでしょうな
法正:ここは天険の地……自然の要害と言えます。どこに罠があるかわかりませんね
劉封:救援を求めてきた同族を攻めるなど……。確かに、褒められた行為ではない
劉封:しかしこれも義父上が国を得るため。ひいては、仁の国を作るためなのだ
劉封:義父上のためにも、民のためにも……。力を尽くさねばならん
魏延:我……劉備ノタメ……戦ウ! 敵……スベテ……倒ス!
龐統:やる気だねえ、魏延殿。ただ、あんまり功を焦っちゃいけないよ
龐統:ここは険しい地形だ。焦ればたちまち敵の罠にはまっちまう
魏延:ムウ……。ワカッタ……
魏延:我……戦ウ……。劉備……喜ブ……!
黄忠:劉璋は優柔不断で暗愚……。民も臣下も、劉備殿を待ち望んでおる
黄忠:なぜ、それをおわかりいただけんのか……
龐統:仁の心……。今回ばかりはそれが、仇となったようだねえ
龐統:劉備殿の天下を築くためだ。ここは、あっしらが一肌脱ぐとしようかね
黄忠:うむ、わしらで城を落としてしまえばよい。さすれば、劉備殿も蜀制圧に動いてくれよう
龐統:さて、そろそろ行くとしようかね。悠長にしてたら、劉備殿に気づかれちまう
衛兵:はっ!

【戦闘中セリフ】
法正雒城は守るに易く、攻めるに難い要所。敵も我らの敵意を察し、待ち構えているはず
龐統:こっちには黄忠殿と魏延殿がいるからね。お二人さんの活躍があれば、きっと勝てるよ
黄忠:うむ。龐統殿は魏延を援護してやってくれ。わしは劉封殿と共に、北から雒城を目指そう
魏延:仲間……大事……!
龐統:やる気があるのはいいんだがねえ……。魏延殿を失ったら、この戦の勝ちはないよ
高沛:貴様らは、曹操と戦うために呼ばれたはず。それが、我らを襲うとは……恥を知れ!
魏延:我……劉備ノタメ……戦ウ! 敵……倒ス!
龐統魏延殿、気負いすぎじゃないかねえ。焦れば敵の策にはまっちまうよ?
龐統:ここは、あっしらでいただいちまおうか
龐統:やれやれ……。敵さんも厄介なことをしてくれるねえ
魏延:ムウ……。我……進メヌ!
法正:これでは先に進めませぬな……。他の道を探しましょう
法正龐統殿、新手が出現したようです!
厳顔益州を狙う盗人・劉備を出せ! この厳顔が懲らしめてくれるわ!
龐統:ぐわっ……!?
張任:ぬ、劉備ではなかったか……? 手応えはあったが……
法正龐龐統殿、ご無事ですか? はっ! そ、その傷は……!
龐統:なあに、かすり傷だよ。たいしたことない。劉備殿の天下を見るまでは、死にゃしないさ
魏延:我……お前……守レナカッタ。スマヌ……
法正黄忠殿は、敵を奇襲できる位置にいます。さて、いかがなさいますかな
龐統黄忠殿の奇襲を確実に成功させるには……。雒城の前の敵を、引きつけておかないとね
龐統:しかし、敵の数は予想以上だ。あっしらだけで相手をするのは心細いかねえ
伝令諸葛亮様より伝令! 趙雲様を援軍に差し向けた、とのこと!
龐統:なら、川辺の敵を倒して援軍を迎えようか。……しかし、諸葛亮は何でもお見通しだねえ
龐統:お前さんが来てくれて、大助かりだ。諸葛亮も、あっしと同じ考えだってことかね
趙雲:殿が天下を得るには、避けて通れぬ戦。これが罪ならば、我らも罪を負う覚悟と……
龐統:そうかい。なら、安心したよ……。じゃあ、敵を引きつけるために頑張ろうか
張飛:兄者は優しすぎるから、迷うことも多い。だから、俺らで盛り立てていかねえとな!
法正雒城外の敵は全滅。城内から逃げ出そうとする敵がいるようです
劉循:裏切り者の侵略者め! 我が父・劉璋に代わり、成敗してくれる!
劉循雒城はもう諦めるしかないのか……。成都に撤退するぞ!
--------------------
【戦闘後イベントセリフ/ホウ徳、死す】
龐統:やれやれ……思ったよりしんどかったねえ
劉備:龐統! 何ということを……!
劉璋の民:ありがとー! 劉備さまー!
劉備:これは……?
龐統:劉備殿、聞こえるだろう。益州の民の喜ぶ声が……
劉備:これほどの民が、この私を待っていたというのか……?
龐統:さあ、行ってやるといい
黄忠:よかったのう! これで…… こ、このケガは!?
龐統:……どうやら、あっしは早々に退場のようだ
龐統:あとは、諸葛亮……任せたよ
使用武将 龐統
勝利条件 劉循の撃破
敗北条件 魏延もしくは龐統の敗走
マップ【武将配置】
成都の戦い
【概況】
劉備軍そして民の歓声に沸く雒城で、龐統は逝った。この戦いが正しいこととは思わない。
だが、鳳雛・龐統の死に報いるために。そして、益州の民の望みに応えるために。
劉備は益州の都・成都に向かって進軍する。ついに彼は、劉璋を攻める決意を固めたのである。
一方、龐統の死を知った諸葛亮は関羽を荊州に残し、出陣した。劉備に加勢し、成都の迅速な攻略を目指す。
それが雒城に散った盟友の切なる願い。鳳雛の羽が舞い散る益州に、臥龍、飛翔す。
--------------------
【戦闘前イベントセリフ/成都を望む】
諸葛亮:成都を取れば、益州は、劉備殿のものとなる
諸葛亮:劉備殿が、ようやく国を得る
諸葛亮:天下三分が成れば、あとは……
伝令:申し上げます! 張飛殿は、殿の救援に向かわれました。我々も、出撃の合図を!
諸葛亮:わかりました 全軍、進軍開始!
--------------------
【戦闘中セリフ】
諸葛亮:この戦、義にもとることは承知の上……。それでも、我らには益州が必要です
諸葛亮:要所に向かって、進軍を開始します。遅れないようにしてください
法正劉備殿の仁徳は、益州の民にも周知のこと。これは、民に望まれた戦でありましょう
諸葛亮:ええ。龐統が命を懸けて教えてくれました。成都を攻めることに、ためらいはありません
李厳:侵略者ども、立ち去れい! 成都は我らの土地だ!
諸葛亮劉璋の統治では、益州は疲弊するばかり。やはり、劉備殿が建てるべき国はここに……
李厳:退くことが、そのまま負けではない……
費観李厳が敗れたか……。だが、この綿竹関は、私が守り抜く!
諸葛亮:今を守り抜いても、無益なことです。劉璋の統治が続けば、早晩、益州は滅びます
法正西涼の雄・馬超が敵の援軍に現れました! 北から、こちらに迫っている様子……
諸葛亮馬超曹操に敗れ、流浪の身の上……。今は、漢中張魯の下にいたはずですが
法正:西涼の錦が、張魯の器に収まるはずもない。彼の武威、何とか味方にしたいものです
伝令:伝令! 味方の援軍が到着した模様!
法正趙雲殿と李恢殿が馬超説得に赴くとのこと。李恢殿は、馬超との面識もあります
法正:うまく翻意を促すことができれば……。心強い味方を加えることができましょう
法正李恢殿、敵の攻勢が激しい。これより我らも共に参りましょう
伝令:伝令! 敵の援軍が到着した模様!
馬超成都を狙う侵略者ども! 正義の刃を受けてみよ!
馬岱:俺の名は馬岱。会えて嬉しいよ!
諸葛亮馬超が味方となれば、勝利は揺るぎません。李恢殿、あなたの働きに期待しています
李恢馬超は義心溢れる漢。道理を説けば、必ずやお味方となりましょう
李恢馬超殿! 貴殿は戦う相手を間違えている。貴殿が討つべきは、曹操ではないのか!
李恢:奴こそ、貴殿の父・馬騰を謀殺した賊! 劉備殿は、父君と共に曹操と戦った御仁ぞ!
馬超李恢殿……俺は、道を見失っていたようだ。我が敵は曹操劉備殿は共に歩むべき御仁だ
諸葛亮馬超殿の深慮に感謝します。共に劉備殿の国を建て、曹操を討ちましょう
諸葛亮:私の描いた策の通りに動くのです。そうすれば、何も問題ありません
法正劉璋軍に動揺が広がっています。城から逃げ出す兵もいるようです
諸葛亮:城を包囲され、国の体を成していない……。それでもまだ、戦おうとしますか
馬超劉璋殿、これ以上の戦いは無意味だ。敗北を受け入れ、降伏してほしい
劉璋馬超殿、貴殿までもが劉備に味方するとは。……もはやこれまでなのか!
--------------------
【戦闘後イベントセリフ/仁の王者】
諸葛亮:あなたには、乱世に立つにふさわしい器がなかった……
劉璋:劉備にその器があるのか?
諸葛亮:仁徳を持った王者 成都を得て、劉備殿はそれになったのです
使用武将 諸葛亮
勝利条件 劉璋の撃破
敗北条件 劉備の敗走
マップ【武将配置】

トップページ | サイトについて/お問い合わせはこちら
当サイトは個人で運営されています。
各企業様、メーカー様とは一切関係がございません。
Copyright 2013-2020 kanzengenkai.com All Rights Reserved