最終更新日:2019/02/20

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攻略タイトル


鬼武者 初代/リマスター
鬼武者2
鬼武者3

サイレントヒル
サイレントヒル2
サイレントヒル2 最期の詩
サイレントヒル3
サイレントヒル4-THE ROOM-

サイコブレイク(The Evil Within)
サイコブレイク2(The Evil Within 2)

真・三國無双8
真・三國無双7
真・三國無双6猛将伝
真・三國無双6
真・三國無双5
真・三國無双4猛将伝
真・三國無双4
真・三國無双3Empires
真・三國無双3猛将伝
真・三國無双3
真・三國無双2猛将伝
真・三國無双2
真・三國無双

戦国BASARA2

戦国無双〜真田丸〜
戦国無双4/戦国無双4-II
戦国無双chronicle 3
戦国無双chronicle 2nd
戦国無双chronicle
戦国無双3
戦国無双2猛将伝
戦国無双2
戦国無双猛将伝
戦国無双

ディノクライシス

デビルメイクライ4

ドラゴンクエストモンスターズ
テリーのワンダーランド



The Last of Us(ラスト・オブ・アス)
Left Behind ‐残されたもの



DEAD SPACE

バイオハザード7
バイオハザード リベレーションズ2
バイオハザード リベレーションズ/アンベールドエディション
バイオハザード6
バイオハザード5/オルタナティブエディション
バイオハザード4
バイオハザード アウトブレイクファイル2
バイオハザード アウトブレイク
バイオハザード コードベロニカ完全版
バイオハザード3 ラストエスケープ
バイオハザード2
バイオハザード(リメイク)/HDリマスター
バイオハザード0/HDリマスター
バイオハザード ディレクターズカット

ファイナルファンタジー12

無双OROCHI3
無双OROCHI2 ultimate
無双OROCHI2 Special
無双OROCHI2
無双OROCHI魔王再臨
無双OROCHI

レジスタンス人類没落の日

New スーパーマリオブラザーズ

ピクロスDS

救命救急 超執刀カドゥケウス2
超執刀カドゥケウス

友好度・陣地イベントセリフ一覧【呉】


武将が仲間になった時と対象武将の友好度が最大になると武将一覧にある友好度のハートがピンク色になる
ハートがピンク色になっている武将を選ぶと陣地イベントの会話を聞くことができる
一度会話を聞いたあとはギャラリーにある無双武将鑑賞で台詞鑑賞の陣地イベントでいつでも見ることができる
周瑜
仲間化-服部半蔵
【服部半蔵】
美しい音色だな
【周瑜】
むっ!?…おお、半蔵殿か。気配無く忍び寄られるとは、少々驚いたぞ
【服部半蔵】
影ゆえ、容赦願う
【周瑜】
あなたも、笛を嗜まれるのか?
【服部半蔵】
少々。だが、お主の笛のような艶はない
【周瑜】
それでも、深みはあるだろう?影として生きてきたあなたにしか出せない深みが
いずれ、共に笛を奏でよう。…あなたは目立ちたくないだろうから、二人密やかに
【服部半蔵】
承知
友好度-服部半蔵
【周瑜】
来たか、半蔵殿
【服部半蔵】
影の気配を察知されるとは
【周瑜】
ああ、わかるとも。これだけの戦場を共にしてきたのだ。この周公瑾、友の挙措の音を聞き漏らすことはない
【服部半蔵】
友か。影には不相応な響きだ
【周瑜】
戦の合間、共に笛を奏でる。これを友と言わず何と言おう
【服部半蔵】
ふ…
【周瑜】
さあ、今宵もつきあってもらうぞ、半蔵殿
【服部半蔵】
承知
仲間化-蔡文姫
【周瑜】
君は、楽にも詩にも通じているそうだな。ぜひじっくり語り合ってみたかった。この世界で機会を得られるとは、ありがたい
【蔡文姫】
ふふ…それは私も同じです。周瑜様のお話はよく耳にしておりました
あの…不躾なお願いではございますが…よろしければ一度、私の箜篌を聞いていただけませんか?
曲に誤りがあれば、周郎が振り向く…自分では気付かぬ違いもあるかもしれませんし、遠慮なくご指摘いただければ助かります
【周瑜】
なんと…!そのような噂が、君のところまで…?恥ずかしい限りだ…
【蔡文姫】
なぜでしょう?私はこのお話を聞いて、周瑜様の楽への想いを感じ、尊敬の念を抱きました
だからこそ、こうしてお会いできて大変嬉しく思っているのです
【周瑜】
そうか…。君に興味を抱かせる一助となったのなら、噂を流した者にも、感謝するべきかもしれないな
期待に応えられるかどうかはわからないが…私でよければ、ぜひ箜篌を聞かせてくれ
【蔡文姫】
はい。どうぞよろしくお願いいたします
友好度-蔡文姫
【周瑜】
君の箜篌は本当に素晴らしいな。いつ聞いても誤りなど一つもない…見事な音曲を独り占めするのが申し訳ないほどだ
【蔡文姫】
いえ…もったいないお言葉です。いつも練習におつきあいさせてしまい、申し訳ございません
それに…時折合わせていただく周瑜様の笛の音はとても美しくて、うっとりしてしまいます。私こそ、このような贅沢をしていいのでしょうか…
【周瑜】
君の施律が美しくて、つい自然と笛に手が伸びてしまうのだ。耳障りでないのならばよかった
戦いは激しくなるばかり…皆もさぞ疲れていよう。いつか宴席で音曲を披露するのもいいかもしれないな
【蔡文姫】
ええ、そうですね。その日まで練習を重ねましょう。私たちの施律で、皆様の心を癒すために
陸遜
仲間化-井伊直虎
【井伊直虎】
あ、あの…陸遜さんは、陸家の当主なんですよね
【陸遜】
ええ。直虎殿も、井伊家を守っているのでしたね。いろいろ気苦労も多いでしょう
【井伊直虎】
そ、そんな…私なんて至らぬところばかりで…!陸遜さんのようにきちんとできなくて、お恥ずかしい限りです…
【陸遜】
私など若輩者。まだまだ学ぶことばかりです。それに、直虎殿は、十分立派に務められていると思いますが
【井伊直虎】
と、とんでもないです!立派だなんて、そんな…。…私、もっともっと頑張らないと…
【陸遜】
家のため、そして主君のためにさらに力をつけたい…。その気持ちは痛いほどよくわかります
ふふ…私たちは似た者同士なのかもしれませんね。これから、どうぞよろしくお願いします
【井伊直虎】
は、はい!こちらこそ、よろしくお願いします!
友好度-井伊直虎
【井伊直虎】
あ、あの…陸遜さん。陸家には、家訓ってありますか?
【陸遜】
家訓…ですか。すぐには思いつきませんが…。井伊家にはあるんですか?
【井伊直虎】
はい。例えば…井伊家家訓!当主は代々受け継がれた鎧を身につけるべし!
【陸遜】
その鎧のこと…ですか?
【井伊直虎】
はい。本当は、ちょっと恥ずかしいんですが…。でも、代々の当主の誇りを受け継いでいると思うと気が引き締まる思いです
【陸遜】
そうですか、代々の…。…どう見ても新品ですが…
【井伊直虎】
あ、あの…?考え込まれて、どうしたんですか?
【陸遜】
いえ。私も、家訓を作ろうかと考えていたんです
例えば、そうですね。「その人が幸せなら、嘘を見抜いても隠し通すべし」…でしょうか
【井伊直虎】
な、なるほど…?よくわかりませんが…優しくて素敵な家訓だと思います
【陸遜】
ふふ。そう言っていただけるのであれば、私の判断は正しかったようですね
仲間化-佐々木小次郎
【佐々木小次郎】
ねえ…陸遜。君は、家の再興のために頑張ってるんだってね
【陸遜】
ええ。孫呉で懸命に力を尽くし、功をあげれば、叶えられぬ夢ではないと考えています
【佐々木小次郎】
ふうん…どうして諦めないの?もうそのまま放っておけばいいのにさ
【陸遜】
一族のためというのもありますが… 一番は、私自身がそうしたいからかもしれません
江東陸氏の名…どうしても再び世に知らしめたいのです
【佐々木小次郎】
そっか。君が眩しく見える理由…わかった気がするよ。…名前も家も捨てた僕とは、反対だからね
【陸遜】
小次郎殿…?
【佐々木小次郎】
ふふ、何でもないよ
【陸遜】
せっかく会えたんだし、君ともっと仲良くなりたいな。これからも一緒に、敵を斬りまくろう?
【佐々木小次郎】
私も、素晴らしい剣士に出会えて嬉しく思います。これから、どうぞよろしくお願いします!
友好度-佐々木小次郎
【佐々木小次郎】
僕はね…。君と二人で炎を囲むの、好きだよ
【陸遜】
私もです。ただ、囲まれてしまうと大変ですけどね
【佐々木小次郎】
本当にね
…陸遜。君は何も聞かないんだね。僕の過去とか、そういうこと…
【陸遜】
もし、小次郎殿が聞いてほしいとおっしゃるならそうしましょう。ですが…そうは見えなかったので
過去がどうであれ、私たちの友情は変わりません。これからも共に戦い、語り合い、笑い合う…それでいいのではありませんか?
【佐々木小次郎】
…ふふ、そうだね。君はやっぱり眩しい人だ
でも…ほんの一時だけなら、その明るい炎に寄り添ってもいいのかもしれない…
【陸遜】
…さあ、小次郎殿。今日は共に鍛錬などいかがですか?元の世界に戻る前に、あなたの技を教えてください
【佐々木小次郎】
いいよ、綺麗な斬り方をたくさん教えてあげる
その後は、君の起こした炎にでも当たりながら、話を聞いてほしいんだ。…つまらない、ある若様の物語なんだけど
【陸遜】
友の話が、つまらないなどということはありませんよ
ですから、どうぞゆっくり聞かせてください。その若様の、悲しみも悔しさも…すべてを
孫尚香
仲間化-お市
【お市】
尚香さんはお強いのですね。そこまでの武芸をどうやって身につけられたのですか?
【孫尚香】
うーん…なんとなく、かしら?私の家って、古くからの武門なの。だから、物心ついた時には、弓を持ってたかな
【お市】
そうだったのですね。私は…その武がうらやましいです。強ければ、もっと長政様のお役に立てたのに…
【孫尚香】
そう?でも、市だって強いじゃない。もしかしたら、私よりも
【お市】
私が…ですか?
【孫尚香】
あなたの長政様への思いは、とても強いわ。好きな人のために、一生懸命頑張れる…。それってすごいことじゃない?
【お市】
ありがとうございます。尚香さんにそう言っていただけて勇気が出ました。これからも…長政様のために頑張ります
【孫尚香】
その意気よ! ふふ、あなたとはいい友達になれそう。これからもよろしくね、市!
友好度-お市
【孫尚香】
市と長政様の関係って、とっても素敵ね。大事に思い合ってて、お互いのために頑張れて…
私にも、いつかそんな人ができればいいのに
【お市】
尚香さんなら、きっと叶います
お優しくて、明るくて、とても強くて…。側にいると、市はいつも元気をもらえます
そんな尚香さんですもの。素敵な方と巡り合えないはずがありません
【孫尚香】
そ…そう?…そこまで褒められると、ちょっと照れちゃうな…
【お市】
ふふ。お可愛らしい、を挙げるのを忘れていましたね
【孫尚香】
もう、市ったらからかわないで。…でも、ありがとう。おかげですごく前向きになれたわ
仲間化-早川殿
【孫尚香】
ねえ、何をしてるの?
【早川殿】
折り紙よ。鶴を折ってるの
【孫尚香】
鶴を、折る…?紙で作ってる、ってことよね。…すごいわ! 私にも教えてくれない?
【早川殿】
いいわよ。ここをこうして…
【孫尚香】
花みたいに開くと…すごい、本当に鶴ができてる!ねえ、もう一羽作ってくれない?
【早川殿】
もう、尚香ったら。なんだか妹にせがまれてるみたい
友好度-早川殿
【早川殿】
いつもありがとう、尚香
【孫尚香】
どうしたの、突然?
【早川殿】
あなたの存在に、私、助けられてるんだなって…。不意にそう、思ったの
私、長女で弟たちがいっぱいいるからかな。戦でもあなたがいると、守りたい…って気持ちになって、すごく勇気が出てくるの
【孫尚香】
私も…やっぱり末っ子だからかな。なんだか、あなたがいると安心して戦えるわ。お姉ちゃんってこんな感じなのかな…
【早川殿】
私もあなたのこと、大事な妹のように思ってるわ。これからも、姉妹で力を合わせて頑張りましょう?
【孫尚香】
そうね、お姉ちゃん。…ふふ、なんだかくすぐったいけど、こういうのも悪くないかな
甘寧
仲間化-小早川隆景
【甘寧】
よお、隆景。そのなりで本持ってるってことは…お前、陸遜みたいな軍師だろ?
【小早川隆景】
いえ、私の知力は陸遜殿には遠く及びません
【甘寧】
ってことは、俺みたいに戦うのか?へえ…人は見かけによらねえな!
【小早川隆景】
見かけ通りですよ。武勇でも甘寧殿には遠く及びません
【甘寧】
なんだよ、全部外れか?いい線いってると思ったのによ…
【小早川隆景】
では、試しに今度は、私が甘寧殿のことを分析してみましょうか
甘寧殿のしなやかな筋肉を見るに荒れ狂う大河を泳ぎきり、城壁をよじ登ることも可能でしょう
また先ほどからの甘寧殿のお話を伺うに短気で切り替えの早い方ですね。
短気とは言い換えれば、思考、決断が速いということ
まさに奇襲、急襲にうってつけの将才です。多少、連携に難があろうともこれだけの才はそう得られるものではありません
【甘寧】
おいおいおいおい、なんだかあっという間に丸裸にされちまったぜ。謙遜してたが、やっぱ結構な軍師じゃねえか
【小早川隆景】
いえ、私は結構な軍師などではありません。分析が当たったのは、あなたに興味があったからですよ、甘寧殿
友好度-小早川隆景
【小早川隆景】
あなたも面白い方ですね。私とは、水と油のように、万事、価値観が逆なのに一緒にいようとする…
【甘寧】
だからこそいいんじゃねえか。例えば…お前はのんびりしてるが、俺はさっさと行動するよな
【小早川隆景】
ええ、まあ…
【甘寧】
ってことは、だ。お前が悩んで進めねえ時には、俺がとっとと引っ張り出してやれる
俺が短気で失敗しちまう時は、お前がじっくり考えて、助けてくれる。そう考えると、合ってる気がしねえか?
【小早川隆景】
確かにそうかもしれません。私とあなたは、足りないところを補い合える…お互い、なくてはならぬ友だと思います
【甘寧】
へへっ、だろ?お前とはこうなれる予感がしてたんだ。これからもよろしく頼むぜ、相棒
仲間化-福島正則
【福島正則】
おう! てめえ、何ガンくれてんだオラ!
【甘寧】
あぁ? 何だお前。いきなり喧嘩吹っかけるとは…他の世界には信じられねえ馬鹿がいるもんだな
【福島正則】
あぁ!? 馬鹿はてめえだろ!なんかシャンシャン鈴鳴らしやがって
【甘寧】
…あ?お前、やろうってのか?
【福島正則】
あ!? 上等だオラ
【甘寧】
あぁ!?
【福島正則】
あぁ!?
【甘寧】
くっ…ははははは!いいぜ! お前みてえな馬鹿は大好きだ。ねちねち嫌味言う奴よりよっぽどわかりやすい
【福島正則】
偉そうに。けど、この男福島のメンチに一歩も引かねえのはアリ!甘寧だっけか。てめえ、ガチだな
【甘寧】
応よ!気に入ったぜ、男福島!これから先の喧嘩、俺とお前で派手に暴れようや!
友好度-福島正則
【甘寧】
よう、ダチ公!
【福島正則】
おう、甘寧!てめえ、こないだもマジでカマしてたじゃねえか!
【甘寧】
へっ、当ったり前よ!お前に負けるわけにゃいかねえからな
【福島正則】
あぁ?甘寧、てめえ、この男福島と張り合おうってのかよ
【甘寧】
おう。てめえで言うのも何だが、俺とお前は似てんだよ。だったら、どっちが上か決めねえのは嘘だろ
【福島正則】
おう、上等だコラ。ダチだろうが、ケンカの出来で下にゃあつけねえ。気合の違いってやつを見せてやるぜ!
【甘寧】
へっ! そう来なくちゃな!よっしゃあ、次の戦も暴れまくるぜ!
孫堅
仲間化-武田信玄
【武田信玄】
軍略の大家たる孫子の末が、このような快男児とは…驚きじゃね。もっと線の細い軍師然とした男かと思っとったよ
【孫堅】
まあ、書をしたためた祖は、そうであったかもしれんな。俺は軍略を活かし、戦場で駆ける男だ
【武田信玄】
ふむ…わしと気が合いそうじゃね。江東の虎と、甲斐の虎…。二匹で戦場、駆け抜けちゃおうか
【孫堅】
うむ。我らの爪牙で、敵を切り裂かん!
友好度-武田信玄
【孫堅】
信玄殿、貴軍の旗には、風林火山と大書してあるそうだな
【武田信玄】
そうじゃよ。おことのご先祖様が著した兵法書から拝借してのう
【孫堅】
やはり、そうであったか。其の疾きこと風の如く、其の徐かなること林の如く
【武田信玄】
侵掠すること火の如く、動かざること山の如し。うむ、実にかっこいいのう
【孫堅】
ところで、兵法書にはあと二つ、文言があったはずだ
知りがたきこと陰の如くと、動くこと雷霆の如し。なぜ、その二つは外したのだ?
【武田信玄】
うーん…難しい字だから、かの。みんなが読めて、わかるのが、旗印には大事じゃよ
【孫堅】
はっは! なるほど、確かにその通り。お見それしたぞ、甲斐の虎よ
仲間化-竹中半兵衛
【孫堅】
半兵衛。お前は寝言で『孫子』をそらんじるほど孫子が好きなようだな
【竹中半兵衛】
だから、孫堅さんのことが好き!…ってわけじゃないよ?
【孫堅】
ほう?それは残念だ
【竹中半兵衛】
孫堅さんって勇敢で、決断力があってすっごく戦に強いよね?それって孫子の子孫だから?
【孫堅】
ふむ…違うな
【竹中半兵衛】
孫堅さんには、すっごい息子さんや娘さんがいてみーんな、英雄豪傑っていうべき俊才だよね?それって孫子の子孫だから?
【孫堅】
うむ、それも違う
【竹中半兵衛】
孫子の話は、孫子とするよ。俺は今、目のにいるすっごい孫堅さんのことをちゃんと知って、それから好きになりたいんだ
【孫堅】
ははは、やられたな。だが、お前の言う通りだ。よし、この孫文台と話そう。何なりと聞いてくれ
【竹中半兵衛】
じゃ、まず奥さんとのなれそめから
【孫堅】
はっはっは。いきなり本城を攻めてきたな。城攻めは下策、『孫子』も言っているぞ?
【竹中半兵衛】
あー、ごまかした!だから、『孫子』はダメだって〜
友好度-竹中半兵衛
【孫堅】
半兵衛、お前はどうも世界を斜めに見る癖があるな
【竹中半兵衛】
それ、わかったふうな人からよく言われるよ。けど、仲良しの孫堅さんから言われるとはね。なんでわかったの?孫子の子孫だから?
【孫堅】
隠しているようだが、お前はどこか悪いようだ。医術に詳しくないからわからないが、もしかしたら、余命を数える段階なのかもしれぬ
ゆえに、限界や天命を強く意識している。それが、お前の感受性に繋がり、鋭い洞察力と思考力に結びついているのだろう
確かにそれらはお前の武器だ。だが…同時にお前を損なっているように思う
半兵衛。限界など…天命など、決めてかかるものではないぞ
【竹中半兵衛】
孫堅さんなら、限界を…天命を突破できるの?
【孫堅】
ああ、してみせるさ。俺は、すっごい孫堅さん、なのだろう?だから…お前も諦めてくれるな
【竹中半兵衛】
すっごいなあ…孫堅さんは。皆がついていくのがわかるよ。俺もついていきたくなっちゃうもん、どこまでも
【孫堅】
ああ、ついてこい、どこまでも
太史慈
仲間化-藤堂高虎
【藤堂高虎】
太史慈。あんた、孫呉に参じるまでは主に恵まれずに苦労したそうだな
【太史慈】
苦労などと言うつもりはない。俺は、俺に与えられた場で、ただ戦い抜いただけだ
【藤堂高虎】
だが、結局は孫呉に降った。あんたにそう決断させる何かが、あったんだろ?
【太史慈】
ああ…孫策殿だ
あの快男児と武を交わしたとき、俺は初めて戦いを楽しいと感じた。そしてこの男のために力を尽くしたいと思ったのだ
【藤堂高虎】
そうか…。…俺にとっての長政様に似ているかもしれんな
俺もあんたと同じく、自分の戦場を生き抜いた。だが、俺は下級武士。軽んじられることも多かった…
そんな中…長政様は俺の功を認め、取り立ててくれた。俺は、その恩に報いたい
【太史慈】
ふ…お前も信義に従って生きる男のようだな。俺たちは気が合いそうだ。これから、よろしく頼む
友好度-藤堂高虎
【太史慈】
高虎。お前の武、見事なものだな。その細い剣が閃く様は、見ていて胸がすくほどだ
【藤堂高虎】
その言葉は嬉しいが…。こんな武芸、上には上がいる…お前のようにな。武士たる者、己にしかない武器を持たねばならん
【太史慈】
ふむ…お前には、その己にしかない武器があるということか?それはいったい…
【藤堂高虎】
城の普請だ。これにかけては、俺は誰にも後れを取らん
【太史慈】
ほう…意外だな。だが、確かに重宝される能力だろう
【藤堂高虎】
太史慈。そういうお前には、何か特技はないのか?
【太史慈】
む…。このような立派な話の後では言いづらいが… …その、太鼓を少々
【藤堂高虎】
太鼓…!? そのほうがよほど意外だぞ…。しかしなるほど、言われてみれば普段の戦いにその動きが生きているような気も…
【太史慈】
いや、そこまで深い意味があるわけではないのだ。ただ好きでやっているだけのことであって…照れくさいから、そう深く考え込まんでくれ
仲間化-三蔵法師
【三蔵法師】
ねえねえ、太史慈さん。あなた、太鼓が得意って本当?
【太史慈】
得意…かはわからぬが、時間がある時はよく叩いてるな。下手な横好きかもしれぬが…
【三蔵法師】
あはは、そんなことないって!戦場で双鞭を振るってるところを見れば、なんとなく上手そうだなってわかるもん
よかったら、私のために太鼓を叩いてもらえる?私、それに合わせて舞いたいな!
【太史慈】
ううむ…。しかし、仙女の舞にふさわしい太鼓など、俺には…
【三蔵法師】
太史慈さんは、真面目だなぁ…。仙女とか人間とか、そんなの関係ないのに
それじゃ、約束して?もっと仲良くなって、友達になれたら、私のために太鼓を叩いてくれるって
【太史慈】
わかった。その日まで、俺も腕を磨いておくとしよう
友好度-三蔵法師
【三蔵法師】
こないだ叩いてくれた太鼓、すごかったね。私、感動しちゃったよ
【太史慈】
褒められるほどのことでは…
太鼓に合わせた三蔵殿の舞のほうこそ見事だった。太鼓を叩く腕にも思わず力が入ったぞ
【三蔵法師】
あれは太鼓に乗せられて自然と体が動き出したんだよ。それだけ太鼓がすごかったってこと
ねえ、また叩いてくれる?
【太史慈】
三蔵殿の頼みとあらば
呂蒙
仲間化-曹仁
【曹仁】
呂蒙殿。こうして貴公と同じ陣で戦うことになろうとはな
【呂蒙】
うむ。これぞまさに、呉越同舟といった趣だな。いや、この場合は魏と呉、そして蜀の三國同舟か
【曹仁】
ふむ、孫子の一節であったか。時に…呂蒙殿はかつて武辺の徒であったと聞く。それが、かくも文物にも精通されたのは何故か
【呂蒙】
なに、簡単な話よ。我が殿、孫権殿にそう勧められたからに過ぎん。実際、学んでみれば得るものが大きかった
あの殿の言葉がなければ、俺は今でも呉下の阿蒙…つまりは、荒くれるだけの阿呆であったろう
【曹仁】
ふむ。君臣の交わりの親しきことと深きこと、我ら曹魏に勝るとも劣らぬか
【呂蒙】
どこも、そうであろう。特に、劉備の所などは、くどいほどではないのか?
【曹仁】
ふむ…くくっ、そうやもしれぬ
【呂蒙】
おう、曹仁殿も、このような冗談で笑うのだな。もっと堅物かと思っていたが
【曹仁】
どうも皆、そう思っているようだ。だが、自分も昔は…。いや、語るようなことではあるまい
【呂蒙】
なんと、自分の話はもったいぶるか。…まあいい。いずれ、曹仁殿の話も聞かせてもらおう
友好度-曹仁
【呂蒙】
曹仁殿。過日の俺との会話、覚えておられるか?確か、曹仁殿の昔の話を聞きそびれて終わったが
【曹仁】
なんと…。そのようなことを覚えているとは。孫呉の呂蒙、やはり恐るべき男よ
【呂蒙】
なに、過去を語った所で今が覆ることはあるまい。曹魏の盾・曹仁殿の昔話、聞かせてもらいたいものだ
【曹仁】
ううむ…大した話ではない。自分も昔は、荒くれだったというだけだ。それも、手がつけられぬほどのな
【呂蒙】
ほう、それは初めて聞く話だ。だが、それがなぜ、今のようになられたのか?
【曹仁】
それは、貴公よりも単純なきっかけだ。殿が挙兵する時、一族たる我らも集い、それぞれが兵を率いる将となった
ならば、もはや好きに暴れていては務まらぬ。そう思い至り、直ちに行状を改めたのだ
【呂蒙】
なるほど。男子三日会わざれば刮目して見るべきであろうが、曹仁殿は一日で変わったということか
【曹仁】
無論、初めは至らぬ所もあったろう。だが、殿も諸将も自分を一廉として扱ってくれた。なればこそ、日々に己を律することができたのだ
【呂蒙】
立場が曹仁殿を変えた、ということか。いや、面白い話であった。礼を言うぞ、曹仁殿
【曹仁】
いや…人に聞かせるような話ではない。できれば、貴公の胸に仕舞っておいていただきたい
仲間化-毛利元就
【毛利元就】
ああ…!知勇兼備の呉の将、呂蒙殿に会えるなんて嬉しいよ
【呂蒙】
知勇兼備とは、また仰々しいな。悪い気はしないが、気後れもするぞ。俺は、それほどの功もあげていないのだからな
【毛利元就】
そんなことはないさ。君はまさに、時代を大きく動かすほどの…危ない。これは言っちゃいけないことだったね
【呂蒙】
なんだ。もったいつけずに話してみろ
【毛利元就】
いやいや、そうはいかないよ。もし、先のことを知った君が行動を変えれば歴史が変わってしまうからね
君の国の歴史が変われば、日の本の歴史も変わる。その時、天下は、毛利の家はどうなるのか…。ともすれば、私は世に生を受けないかもしれない
【呂蒙】
ふむ…。川の堰を切れば下流の地形が変わるように、俺が先のことを知れば、歴史の流れが変わるのだな
【毛利元就】
うん、そうなんだ。だから、私は君のことはこれ以上語れない。本当は、もっといろんなことを話したいんだけどね
【呂蒙】
ならば、君子危うきに近寄らずといこう。孫子や三略といった、古い兵法書の話はどうだ。温故知新。これならば語った所で歴史は変わるまい
【毛利元就】
なるほど、それであれば。ぜひともよろしく頼むよ、呂蒙殿
友好度-毛利元就
【呂蒙】
元就よ、お前の智勇は見事なものだ。俺は共に戦うたび、お前を刮目して見ているぞ
【毛利元就】
それは嬉しいね。…ええと、この場合、安芸の松寿丸にあらず…と答えるべきなのかな
【呂蒙】
うん?松寿丸? なんだそれは
【毛利元就】
ああ、そうか、ええと…。…私の昔の、いや元服…つまり成人前の名前…。ああ、幼名! 幼名で伝わるんだった!
【呂蒙】
ああ、幼名の風習が日の本にもあるのか。字はどうだ?
【毛利元就】
ああ。字の風習も、君の国から入ってきてるよ。僧や学者たちが、好んで名乗ってる
【呂蒙】
なるほど、面白いものだな。元就よ、もっとお前の国の文物を教えてくれ。無論、歴史の流れを変えぬ程度でな
【毛利元就】
はは、それは随分と気を遣う話だね…。でも、愉しそうだ。私と君とで、密やかにお互いの文化を学び合おう
黄蓋
仲間化-伏犠
【黄蓋】
伏犠殿は仙人。さぞ厳かなお姿かと思ったが…見たところ、若々しい偉丈夫にあらせられるな
【伏犠】
長く生きてきたが、この姿は変わらぬのう。喜ぶべきか、はたまた嘆くべきか。お主のようには、貫禄がつかぬわ
【黄蓋】
いや、うらやましいことです。いつまでも若くいられるに越したことはありますまい
【伏犠】
ふむ…とはいえ、わしから見れば、お主はまだひよっこよ。だが、人の世で長く揉まれたがゆえの深みもある
どれ、お主のこれまでの生き様を聞かせい。よい酒の肴になりそうじゃのう! がっはっは!
【黄蓋】
なんと、わしを肴に飲むとおっしゃるか。…むう、普段は若い者らにしていることを自分がされるというのは、気恥ずかしいものですな
友好度-伏犠
【伏犠】
おお、黄蓋! 励んでおるのう。お主の若さ溢るる働きを見ておると、わしも愉快になるわ! がっはっは!
【黄蓋】
いやはや、相変わらず伏犠殿は人が悪いわい。わしなどより、もっと見所のある若者がおりましょう
【伏犠】
うむ。確かに、皆それぞれに見所がある。じゃが、彼らを見守り、導くのは、わしではない。黄蓋、お主らじゃ
【黄蓋】
何故でありましょう?伏犠殿がこうして間近におられるのだ。皆でその薫陶を受けたほうが良いのでは?
【伏犠】
そういうものでもない。人の世というものは、正しく代を重ねてこそ
お主が若者を導き、背中を示す。それを見て若者は育ち、やがてその下の代を導く。この連綿たるありようこそが、人の世の尊さよ
【黄蓋】
なるほどのう。それは、まさしくその通りでありましょう
【伏犠】
ゆえに、わしがお主に構うのじゃ。もうお主には、からかってくれる先達もおるまい?
【黄蓋】
ふむ、確かに。…いや、待たれよ伏犠殿。やはりあなたは、わしをからかっておられたのか
【伏犠】
はっはっは。お主もこうして、若者に構ってやるとよかろう。さあ、今宵も飲むぞ、若き黄蓋よ
仲間化-立花ァ千代
【黄蓋】
これはおぬしのためを思えばこそ申すこと。耳に逆らうじゃろうが聞いてくれ
娘御、おぬしは堅いのう
【立花ァ千代】
娘御ではない、立花だ
【黄蓋】
それよ。例えばうちの姫様はおぬしに劣らぬ凛々しいお方なれどそのようなことは仰せられぬ
むしろ、気さくに微笑まれ、愛嬌のある挨拶を返されよう
人は一人では無力じゃ。孫呉は、ゆえにこそ結束を大事にしておる。
そして結束にはかかるささいなことも大切なのじゃ
【立花ァ千代】
ならば、具体的にどうしろというのだ?
【黄蓋】
まずは形からじゃ。姫様の言動を真似てみよ
【立花ァ千代】
それが何の解決になるというのだ?だが、立花は礼節を知る。気が向いたら、真似てやるとしよう
友好度-立花ァ千代
【黄蓋】
さあ、いま一度じゃ!姫様を意識して!
【立花ァ千代】
「うふふ、素敵な筋肉ね!」 尚香殿はこのようなことを本当に言うのか?それにどこで使うのだ、この挨拶は
【黄蓋】
いや、味方は皆、よい体をしておるぞ。あれは毎日結構な時間をかけねば作れぬ。密かな努力を認められて喜ばぬ人間はおるまい
【立花ァ千代】
それはそうかもしれぬが…。この挨拶は、尚香殿がどうこうという話ではなく、単に貴様が言われて嬉しいのではないか?
【黄蓋】
うん? おぬしの考えすぎであろう。がっはっは!
【立花ァ千代】
ふ…。ごまかす時も豪快なのだな。なんだか貴様らしくていい
【黄蓋】
ほう…柔らかに笑えるではないか。娘御、その感覚…忘れるでないぞ
周泰
仲間化-上杉景勝
【上杉景勝】
…むっ
【周泰】
…お前は…
【上杉景勝】
…軍神が申し子・上杉景勝
【周泰】
…そうか… …俺は…
【上杉景勝】
…知っている、周泰
【周泰】
…ならばいい…
【上杉景勝】
…ふむ
【周泰】
…うむ…
友好度-上杉景勝
【周泰】
…やるな…
【上杉景勝】
…お前こそ、見事だ
【周泰】
…ふっ…
【上杉景勝】
…うむ
【周泰】
…少ない言葉でも、通じ合う…
【上杉景勝】
…ああ
【周泰】
…これからも、共に…
【上杉景勝】
…周泰…うむ!
仲間化-星彩
【星彩】
周泰殿は私と同じ苦労をしていると聞いた。主君の護衛と、酒飲みの世話…大変ね
【周泰】
それは…違う…
【星彩】
え…ごめんさない。私、すっかり勘違いをしていたみたい
【周泰】
いや…主君と酒飲みが…同じだ…
【星彩】
それは同一人物ということ?
【周泰】
…そうだ…
【星彩】
そう、私よりよっぽど苦労しているのね。劉禅様がそうだったり、父上がそうだったりしたら、手に負えない…
【周泰】
だが…俺が守る…
【星彩】
私もあなたの境地に達したい…。その迷いのなさ、とてもうらやましいから
友好度-星彩
【星彩】
この間は、宴での気の抜き方を教えてくれてありがとう。おかげで久しぶりに楽しめたと思う
【周泰】
…そうか…
【星彩】
宴会場の中にいる限り、気を張って世話を焼いたり、守ったりする必要はない…
それに、疲れたら他の人に任せて抜け出したって構わないってわからなかった。それに気付いたのはあなたのおかげ
【周泰】
…礼には及ばない… …が、その樽はなんだ…?
【星彩】
飲むと楽しい気分になるものなのだけど…あなたがいらないというなら…
【周泰】
…いや…樽はいる…
【星彩】
わかった。あなたも宴を楽しんで
凌統
仲間化-張遼
【凌統】
泣く子も黙る張遼さんが仲間とはねえ…。ま、あんたの強さはよく知ってる。いろいろ複雑だけど、戦力としては心強いよ
【張遼】
うむ。今は、元の世界でのしがらみにとらわれている場合ではない…。皆で協力し、ここでの戦いに勝ち抜かねば
【凌統】
それは俺も同感だが…一つ問題があってね。うちの兵たちが、あんたを見ると怯えるんだ。まあ、戦場で幾度も対峙したんだから無理もない
そういうわけで、少し親しみやすい所を見せてくれると助かるんだが
【張遼】
む…そのようなことを言われても…。共に鍛錬でもすればよいだろうか
【凌統】
そんなんじゃ余計萎縮するっての。例えば笑顔で話しかけるとか、好きな物の話をしてみるとか…
【張遼】
好きな物…ううむ…あえて言うなら、この帽子は気に入っているが…
【凌統】
へえ…なるほど。それじゃ、あんたに似合いそうな他の帽子を皆に選んでもらおうかな
そうすれば皆はあんたを観察してきっと親しみが湧くし、あんたも皆と話すいい機会が得られるだろ?
【張遼】
承知した。それがこの世界で戦うために必要なのであれば…・
【凌統】
よし、決まりだね。さっそく、皆に伝えるとしますか
友好度-張遼
【凌統】
結局、それ以上あんたに似合う帽子は見つからなかったね。それぞれ工夫を凝らしてたのに、残念だ
【張遼】
うむ。皆の気持ちは嬉しく思う。…しかし、どうも途中から遊ばれていたような気もするが…
【凌統】
確かに、時々おかしなのを持ってくる奴もいたね。けど渋い顔をしながらも、あんたは被ってくれた。正直、ここまでいい奴だとは知らなかったよ
【張遼】
それを言うなら、貴公もであろう
【凌統】
へえ? いったいどうして
【張遼】
あの妙な被り物の数々を、兵に持たせていたのは貴公ではないのか?…私に親しみを持たせるために
【凌統】
へえ…俺の仕業だって気付いてたのか
ただ、そう好意的に解釈されてもね。あんたをからかってただけだっつの
【張遼】
ふ…それならそれで構わぬが、おかげで軍内の空気が良くなったのは確かだ。礼を言う
【凌統】
まったく、からかわれて感謝するなんてどこまでお人好しなんだか。…変な奴だよ、本当に
仲間化-前田利家
【前田利家】
凌統、お前、三節棍を使うのか?
【凌統】
ああ、俺はこれが性に合っててね。それが、どうかしたのかい?
【前田利家】
いやさ、すげえなって思ってよ。秀吉も器用に三節棍を使ってんだが、俺にはどうにも、こう…なじめなくってよ
【凌統】
利家、あんた、まっすぐな性分だろ?状況に合わせてあれこれ考えるより自分を貫いたほうがうまくいく口だ
【前田利家】
え? まあ…かもしんねえな…
【凌統】
こういう武器は、その手の人には向かないね。逆に、俺にはあんたほど槍を使えたりはしない。あれこれ考えることで、穂先が鈍くなるだろうさ
まあ、それぞれ得意なものがあるってわけだ
【前田利家】
…ふ、なるほど、そうだな!おい、そんなお前がどうやって練習してんのか、一度、見せてくんねえか
【凌統】
お断りだね。そんな所、人に見せられるかっつの
【前田利家】
へっ、だろうな。ここは俺もお前と同じ口だ。んじゃ、その腕前、戦場でとくと見せてもらうぜ
友好度-前田利家
【凌統】
よっ、槍の又左殿。相変わらず、たいした戦働きだ
【前田利家】
なんだよ、凌統…。わざわざ渾名なんかで呼びやがって。前田でも利家でもいいじゃねえか
【凌統】
いや、いいじゃないか。人に恐れられてついた渾名ってだけじゃなくて、自分でも気に入って名乗ってるんだろ?
【前田利家】
お、おう…。悪ぃかよ
【凌統】
いやいや、いいっつってんでしょうに。俺も一つ、名乗ってみますかねえ。三節棍の凌公績、まかり通るぜ! って感じかい?
【前田利家】
お前…やっぱ馬鹿にしてんだろ
【凌統】
なんつうか、面白いんだよ。あんたみたいな、まっすぐで熱い奴。うちの連中にも、そういうのがいるけどね
【前田利家】
なら、そいつらをからかって遊んどけよ
【凌統】
いや、玩具は多いほうが楽しいだろ?
【前田利家】
この野郎! とうとう本音を言いやがったぜ!
【凌統】
ははっ。ま、これからも期待してるぜ、槍の又左殿。俺もせいぜい、あんたに負けない程度には頑張るよ
孫策
仲間化-宮本武蔵
【孫策】
よお、宮本武蔵!お前、そっちの世界じゃ有名な武人らしいじゃねえか
【宮本武蔵】
おう。あんたも相当腕が立つらしいな、孫策。挨拶代わりっちゃ何だが、立ち合ってみるか
【孫策】
ひゅうっ! 話が早えじゃねえか!…けど、今はやめておくぜ
【宮本武蔵】
どうした? 臆病風か
【孫策】
そんなわけがあるかよ。俺とお前が立ち合ったら、止まらなくなるだろ。もし怪我でもしたら、皆に白い目で見られるぜ
【宮本武蔵】
この大事な時に何やってんだ、ってか。確かに、俺らじゃ加減ができねえだろうしな。けど、あんたとは勝負しときてえ
【孫策】
ま、しばらくは戦の手柄争いだな。そんでよ、全部片付いたら、その時こそ、俺たち二人、心ゆくまで楽しもうじゃねえか!
【宮本武蔵】
へっ、わかった。この奇妙な戦にも、これで張り合いが出たってもんだ
【孫策】
それじゃ、これからよろしくな。俺とお前、一緒に突っ走っていこうぜ!
友好度-宮本武蔵
【宮本武蔵】
孫策。あんたの戦、どっか変わってんだよ…
【孫策】
そうか?んなこと言われても、いまいちぴんと来ねえぜ
【宮本武蔵】
何て言うんだ…? こう、外向きっつうか…。得物を相手にぶつけるだけじゃねえ。あんた自身がぶつかりにいってるって感じがよ…
【孫策】
そりゃ、当たり前じゃねえのか?自分をぶつけなきゃ、相手に自分が伝わらねえだろ
【宮本武蔵】
そこだ!あんたに負けた奴は、孫策って男に負けたって顔をする
普通、そうじゃねえ。未熟だったとか、無念だとか、そんなんだ。俺もきっと、倒れる時はそうだ
【孫策】
なるほどな…。お前は、戦でお前自身を突き詰めようとしてんだな
俺は、自分が強いってことを相手に示してえ。それが、俺にとっての戦だ。へえ、俺とお前、似てるようで結構違うんだな
【宮本武蔵】
どっちが良い悪いって話じゃあねえ。ただ、面白えなと思っただけだ。そういう強さってのもあるのかってな
【孫策】
へへっ、だな。そんなことでも、お互いのことが見えてくる。これだから戦はやめられねえぜ!
【宮本武蔵】
へへっ、だな。これからもあんたとなら、いい戦ができそうだぜ!
仲間化-大谷吉継
【大谷吉継】
孫策、お前は三成に似ているな
【孫策】
三成ってあれだろ、腕輪持ちのあいつだろ?真面目そうで、融通利かなそうな…
【大谷吉継】
ああ、俺の友だ。あいつは仕方のない奴でな
【孫策】
ははっ、仕方のない奴が、俺に似てんのか!そいつは面白え!
ん? 待てよ、そういや周瑜が言ってたな。「君はまったくどうしようもないな」って。これってつまり、「仕方のない奴だ」ってことか
【大谷吉継】
あと、仕方のない奴だが、それでも支えたくなる、そんな所がな
【孫策】
三成にはお前がいて、俺には周瑜がいるってことか。なるほどな。確かに似てる気がしてきたぜ
【大谷吉継】
なんだか、お前とはうまくやれそうだ!これからよろしくな!
友好度-大谷吉継
【孫策】
吉継、お前、なんだか周瑜に似てんな!
【大谷吉継】
…どこが似ている?
【孫策】
どこがって言われるとよ、うーん。なんか言葉にしにくいんだよ。似てんのはなんつうか…
やっぱ、俺の大事な友だってとこだぜ!
吉継、おい、怒ったか?俺、いい加減な気持ちで言ったんじゃねえんだ。吉継は俺にとってほんと大事な友…
【大谷吉継】
満面の笑みで応えているのだが?
【孫策】
なんだよ、よかったぜ!
でもよ…ちょっとわかりにくいからよ、ちゃんと言葉で伝えてくれるとありがたいぜ
【大谷吉継】
ふっ、案外欲しがりの甘えん坊だな
【孫策】
いや、純粋に表情がわかんねえだけなんだが
孫権
仲間化-福島正則
【孫権】
正則よ。聞いたぞ。お前、いける口だそうだな
【福島正則】
ああ!? いけるって、何の話だ
【孫権】
決まっているだろう。酒の話だよ
【福島正則】
おお!! 悪い悪い、そんなら構えることはねえ。そうとも。男福島、棍棒と酒はガチ中のガチだぜ!
【孫権】
そうか!お前のような男と会える日を待っていたぞ!
どうも私の臣下には、酒が苦手な者が多くてな。皆、誘っても乗ってこんのだ。心なしか、尻込みしている節さえある
【福島正則】
お前もか! わかる、わかるぜ孫権。俺んとこの奴らも、酒のつきあいが悪くてよお
【孫権】
うむ。ここで我らが出会えたのは、何かの導きであろう。さっそくだが、一杯つきあってもらうぞ
【福島正則】
ひゅー! 話が早すぎるぜ孫権よお。アリ! 酒ってのは勢いで飲まねえとな。男福島、一升でも一斗でもつきあうぜ!
友好度-福島正則
【孫権】
正則。前回の戦も、見事な働きだったな
【福島正則】
だろだろ? …って、ぐぷぷ…ダメだ、孫権! お前の顔見てっと、こないだの酒思い出しちまって
【孫権】
何を笑っているのだ、正則。あの日、ひどい酔い方をしたのはお前のほうだろう
【福島正則】
いーや! 絶対違うね!お前のほうがガチで超やべえ酔い方してたから!
【孫権】
ほほう…あくまでしらを切るつもりか。いいのか? 仲間にお前の秘密を語っても
【福島正則】
えっ…秘密って、なに…? 俺の何を知ってるのか孫権ちゃん…
【孫権】
知っているのではない。聞いたのだ。本人の口からな
【福島正則】
ちょ、マジで…俺が? なんか…やべえこと言っちまったのか!? ガチ覚えてねえ…
待て…待て待て孫権!でもよぉ、お前だってあんなかっこ、妹とかの前でできんのかよ?
【孫権】
な!? …記憶は定かではないが、何だこの不安感は…
むう…。福島正則よ。ここは痛み分けといこう
【福島正則】
お、おう…。ま、それでもいいけどよ…。次飲む時も二人きりだかんな! これ、ガチで!
仲間化-真田信之
【真田信之】
幸村はこの異世界でも…その槍で運命を切り開こうと突き進んでいる
家を、土地を、しがらみを守る必要もないこの地で己が心のまま、ただひたすらに戦っている
それに引き換え…。ふっ、兄という生き物は、到底弟にはかなわないものらしい
【孫権】
いや…むしろ、逆ではないのか?
我が兄・孫策は、気さくで人を惹き付ける。行動力・決断力に富み、勇猛果敢。弟の私などの及ぶところではない
兄にかなう弟などいない…。私は、ずっとそう思って生きてきたが…
【真田信之】
ふっ…兄と弟でこうも意見が違うものか…
【孫権】
ああ。私にはない視点が新鮮だ。これからも兄の立場からいろいろ教えてくれないか、信之
【真田信之】
わかった。こちらこそよろしく頼む。弟の心境を知る、よい機会になりそうだ
友好度-真田信之
【孫権】
信之、以前の兄弟の話だが…幸村が思いっきり戦えるのは、お前という存在があるゆえではないのか?
兄あってこそ、弟が自由に振舞えるのに、どちらが上か論ずるなど無意味だ。そうではないか、信之
【真田信之】
ならば、孫権殿にも同じことが言えるだろう。孫策殿は、優れた武勇を持っているかもしれない。だが、孫権殿には孫権殿の良さがある
思慮深いところ、弱みを見せてきちんと周囲を頼れるところ…そういう部分は、かけがえのない孫権殿の魅力だ
お互い、優れている部分が異なるのだ。それを比べたとて、仕方あるまい。…今言われて、思い至ったことだがな
【孫権】
うむ、そうかもしれんな…。他人のことならばわかるのに、自分のことだとつい見えなくなってしまう…
【真田信之】
だからこそ、こうして話せてよかった。これからも共に弟を、兄を支えよう。私たちの良さを活かして
【孫権】
ああ、そうだな
小喬
仲間化-ガラシャ
【ガラシャ】
小喬! そなた、こちらの世界で何ぞ面白きものを見ておらぬか?
【小喬】
面白いもの? うーん、むむー…
ごめんね、わかんない。あたし、一人であんまり遠くに行くなって言われてるから…
【ガラシャ】
ほむ! わらわも似たようなものじゃ。父上にいつも止められておってのう…
【小喬】
あ! それじゃ、あたしと面白いもの探しに行かない?
一人じゃだめだけど…二人ならいいよね! 一緒にひみつ探検、しよ!
【ガラシャ】
はあっ、それじゃ! わらわはそなたの考えに乗るぞ、小喬!
【小喬】
わーい! 決まりだね。これから一緒に張り切ってこーう!
友好度-ガラシャ
【小喬】
えへへー。あたしたちのひみつ探検、どんどん進んでるね!
【ガラシャ】
うむ! ダチと一緒の探検というのは、心が躍るのじゃ!
【小喬】
ダチ…? ああ、甘寧さまがいつも言ってたっけ。ダチって、最高の仲間のことだよね?
【ガラシャ】
ほむ! これだけの探検を共にしたのじゃ。小喬とわらわは、ダチ以上の何物でもなかろう
【小喬】
わーい! うっれしっいな。あたし、ダチができたの初めて!
【ガラシャ】
おお、そうであったか!わらわも、小喬の初めてのダチになれて嬉しいのじゃ!
【小喬】
これからも二人で、いーっぱいひみつ探検しようね!
仲間化-伊達政宗
【伊達政宗】
女子、これから戦は激しさを増す。危ないゆえ、どこぞに隠れているがいい
【小喬】
もー、子ども扱いしないで! あたし、ちゃんと戦えるもん!
【伊達政宗】
貴様が大丈夫と思うても、周りの者が気を遣うのじゃ。ケガでもしたらどうする、とな
【小喬】
でも、じっとしてられないもん! 周瑜さまもあなたも頑張って戦ってるんでしょ?それに、怪我しちゃう時だってあるでしょ?
【伊達政宗】
それはまあ、そうじゃが…
【小喬】
だったらあたしも、一緒に笑って、戦って、怪我するんだから!じっと待ってるなんて嫌なのー!
【伊達政宗】
馬鹿め! この政宗がおる限り、貴様のような女子を傷つけさせぬわ!
【小喬】
うん? そうなの? じゃあ、政宗さまの近くで戦おっと!そうすれば、みんなにも心配かけないもんね
【伊達政宗】
な…なんでそうなるのじゃ、馬鹿め!
友好度-伊達政宗
【小喬】
あれれ、政宗さま、どうしたの? ちょっと元気がないみたい
【伊達政宗】
小喬、今までの非礼許せ。貴様の周瑜への献身、あっぱれよ。子ども扱いは完全に間違いであった
【小喬】
子ども扱い? そんなことあったっけ? あたし、ぜんぜん気にしてないよ!
【伊達政宗】
そのおおらかな態度にも何度も救われておる。貴様は皆の心も癒してくれる立派な大人よ!
【小喬】
えへへ、大人…だって! 褒められちゃった!
【伊達政宗】
ふ、貴様の性分を見抜けなかったわしが子どもじゃったということじゃ…
【小喬】
そんなことないよ! 政宗さまだって、あたしが無茶なことをしてもちゃんと守ってくれたもん!
【伊達政宗】
小喬…
【小喬】
元気を出して、性宗さま! そうだ! また二人でどこかへ出かけようよ!
政宗さま、あたしと一緒に出かけるとすごく元気になるでしょ? 政宗さまが汗だくで楽しんでると、あたしも嬉しい
【伊達政宗】
あれは、貴様が傷つかぬよう必死に…!ふん、まあいい。つきあってやるわ、馬鹿め
仲間化-徳川家康
【小喬】
家康さまってタヌキみたいだね!かっわいい〜
【徳川家康】
タヌキでござるか…
【小喬】
あれ? 家康さま、嫌がってる? タヌキって、おとなしいし、臆病だし、悪さをしない可愛い動物じゃない?
【徳川家康】
ほう…。なるほど、小喬殿の見方は新鮮でござるな
日の本ではどういうわけか、タヌキには、よい印象がありませぬ。昔話でもずる賢い悪者として登場することが多く…
【小喬】
ええー? そんなのおかしいよ! 家康さまもタヌキさんも優しそうだし可愛いのに…
【徳川家康】
小喬殿からそう言われると、照れまするな。いや、タヌキと呼ばれることも悪くはないか…
【小喬】
ほんと!? じゃあ、これから家康さまのことタヌキさんって呼んでいい?
【徳川家康】
なんと…! いや、それは…うーむ。他ならぬ小喬殿の頼みとあらば…
【小喬】
やったー! ありがと! タヌキさん!
友好度-徳川家康
【小喬】
家康さまって、最初に思った通り、やっぱりすごく優しいんだね!一緒にいるととっても安心するんだー
でも…この戦いが終わったら、お別れなんだよね。タヌキさんみたいに、元の世界でも会えればいいのに…
【徳川家康】
そう悲しい顔をされますな、小喬殿。我らの縁、容易く切れるものではございませぬ
元の世界に戻っても、わしはタヌキを見るたび小喬殿のことを思い出すでしょう
【小喬】
ほんと?
【徳川家康】
ええ。ですから、笑っていてくだされ。そういう時に浮かぶのが、あなたの満面の笑顔であるように
【小喬】
うん、わかった! 家康さまのために、とっておきの笑顔でいるね!
【徳川家康】
よろしくお頼み申す、小喬殿
戦いが終わればすべて忘れてしまう…そのようなことは言いますまい。この笑顔、決して曇らせたくはないゆえ…
大喬
仲間化-早川殿
【早川殿】
大喬さん。あなた、お姉さんって感じがするわね
【大喬】
え…? そ、そうでしょうか
【早川殿】
いつも、他の人のことをすごくよく気にかけてる。だから、きっと下に兄弟がいるんだろうなあと思ったの
【大喬】
あ…はい、そうなんです。わたし、ちょっと元気が良すぎる妹がいて…。あの子には、心配させられてばかりなんです
それと…心配といったら、やっぱり孫策様です。孫策様はいつも無茶ばかりで…わたし、気が気じゃなくて…
【早川殿】
よくわかるわ。私も、弟たちやお父様のことは、いつも心配だもの
ふふ…話が合う人に会えて嬉しいわ。これから、仲良くしましょうね
【大喬】
はい! こちらこそ、よろしくお願いします!
友好度-早川殿
【大喬】
ふう…
【早川殿】
大喬さん…浮かない顔ね。どうしたの?
【大喬】
もっとしっかりしなきゃって思ってました。そしたら、もっと孫策様や小喬の役にも立てるのに…
いつも落ち着いてて、穏やかで…わたしもあなたのようになれたら…
【早川殿】
そうかしら。私だってお父様にはいつも子ども扱いされているわ
それに…大喬さんの優しさやひたむきさは、皆の支えになっていると思うの。無理に変わる必要はないんじゃないかしら
【大喬】
…不思議ですね。あなたと話していると、わたしはわたしのままでいいような気がしてきます
【早川殿】
ええ、その通りよ。少なくとも私は、今のままのあなたを大好きなお友達だと思っているわ
【大喬】
あ…ありがとうございます! わたしも素敵な友達ができて、本当に嬉しいです。あの…これからも、仲良くしてもらえますか?
【早川殿】
もちろんよ! これからもよろしくね、大喬さん
仲間化-お市
【大喬】
あ、あの、お市様…一つ、聞きたいことがあるんです
【お市】
まあ、大喬さん。どうぞ、なんなりと
【大喬】
お市様と長政様は、とっても仲がいいとお聞きしました。その秘訣を教えてほしいのです
【お市】
秘訣…。互いに思いやり、支え合うこと…でしょうか
でも…ふふふ。そんなこと、大喬さんはとっくにご存知ですよね
【大喬】
え…?ど、どうしてそう思うんですか?
【お市】
孫策様が優しく思いやってくれるから、あなたももっといい妻になって支えたい。…そう考えて、きっと私に質問されたんですよね
あなた方は、すでに仲睦まじい、素敵なご夫婦だと思いますよ
【大喬】
あ…ありがとうございます! なんだか恥ずかしいですけど…そう言ってもらえて、すごく嬉しいです
友好度-お市
【お市】
大喬さんは戦いが好きではないように見えます。本当は、無理をされているのではありませんか…?
【大喬】
正直に言えば…戦場は怖いです。でも、知らないところで孫策様が傷つくほうがもっと辛いから…
【お市】
そうだったのですね…。孫策様のために懸命に頑張る姿、とても素敵だと思います
【大喬】
お市様だってそうです。いつも長政様に寄り添って、心を支えて…本当に素敵なご夫婦だなって、わたし思ってます
その髪のお花も、長政様が選んでつけてくださったんですよね。実は…わたし、その瞬間を見ちゃったんです
【お市】
まあ…あの時、近くにいらしてたんですね。でも…私も先日見てしまいました。花畑で、孫策様が大喬さんのお膝に…
【大喬】
えっ!? そ、そんな…!だからあんな所では嫌だって言ったのに…は、恥ずかしい…!
【お市】
ふふ、いいではありませんか。戦いの日々が続くからこそ、穏やかな時間を大切にしなくては
そして…時々、こうしてお話したいです。大事な人と過ごすことがどれだけ素敵なのかを…
【大喬】
はい。ちょっと恥ずかしいですけど…よろしくお願いします、お市様!
丁奉
仲間化-上杉景勝
【上杉景勝】
む…丁奉
【丁奉】
おお、景勝殿! その魁偉なる面貌、堂々たる勇姿、頼もしきこと巌のごとし
綺羅星のごとく連なる将星の内にも、その威、厳として、怒気天をも突かんとする勢いよ
【上杉景勝】
ゆ…雄弁…
【丁奉】
景勝殿? いかがなされた?
【上杉景勝】
む…む…
【丁奉】
某の称賛に戸惑っているのか?その慎ましきこと、人訪わぬ谷にそっと咲く可憐なる花のごとくだ
【上杉景勝】
か、可憐なる花… むう…
友好度-上杉景勝
【丁奉】
景勝殿の作りし笹団子は見事であった。なめらかなる舌触りは玉のごとく、広がる味は甘すぎず…素晴らしいものよ
【上杉景勝】
…わしは
【丁奉】
ええ
【上杉景勝】
…わしは、笹団子を食うのも作るのも好きだ。…作り方は、義父上より教わった
【丁奉】
謙信殿より?
【上杉景勝】
…繊細な…むう
【丁奉】
ええ
【上杉景勝】
…義父上はああ見えて、細やかなお方でよく、わしに手紙などもくだされた
…丁奉は、言葉がまとまるのを待っていてくれる。それゆえ、よく話せて…嬉しい
【丁奉】
友の言葉は、どんな宝玉よりも大事なもの。この耳に届くまで、いくらでも待とう。だから…またいろいろな話を聞かせてくれ
仲間化-長宗我部元親
【丁奉】
元親殿…その悠然たるたたずまい、流れゆく河のごとし。きらめく髪のうねりは、大いなる渦となりて…
【長宗我部元親】
上等! だが、まだ上れるはずだ、丁奉!
【丁奉】
む…元親殿?
【長宗我部元親】
俺は知っている、お前が魂の友であるだろうと。だからこそ俺は求める。お前の真の魂を!
【丁奉】
真の…魂…!?
【長宗我部元親】
静寂に耳を傾けろ。時には言葉を忘れろ。堕ちてゆけ! 深く、恐ろしき静寂に!
俺はお前の魂をつまらん雑音に売り渡したくはない!
【丁奉】
元親殿…
【長宗我部元親】
その静寂に、お前だけの、今だけの、ここだけの言葉が、生まれる…。俺はその言葉をいつか聞きたい、丁奉!
【丁奉】
うむ…承知した。友となる者の頼みとあらば、力を尽くそう
友好度-長宗我部元親
【長宗我部元親】
一目でわかったぞ、魂の友、丁奉。ついに…極めたな
【丁奉】
元親殿…。その出で立ちはすなわち大河のごとし
姿は魂を映す。それ大河の、昼には空を映して翡翠となり、夜には月を宿して暗き絹布に黄金を輝かすがごとし
大河はそれ元親殿の器!人々に恵みを与うる慈愛、災いをもたらす暴威、どこまでも深き河は、安寧と無限への恐怖を授く
【長宗我部元親】
そうだ…お前は大魚だ、丁奉! 俺という大河を求めていたのだろう! 来い!
【丁奉】
某は、轍鮒の急にあった。表したきことあれど、言葉足らず! いざ大河たる元親殿の内へ言葉の奔流を目指さん!
【長宗我部元親】
丁奉…俺たちの魂は、今、共鳴している。だからもう、聞こえるだろう。言葉を失いし影たちの詩が…
【丁奉】
お、おお…上善は水のごとし…。なれば至善は…空のごとしか…!
【長宗我部元親】
上等!
練師
仲間化-井伊直政
【練師】
あら…直政殿。少しいいかしら
【井伊直政】
あなたは…練師殿でしたね。いったい、なんでしょうか
【練師】
頬の辺りに小さいけれどかすり傷があるわ。化膿するといけないから、よかったらこの塗り薬を使って
【井伊直政】
ありがとうございます。…こんな小さな傷、よく気が付きましたね
【練師】
姫様や、孫権様…無茶する人を側で見てきたから、つい無事か確かめる癖がついてしまったの
でも…出会ったばかりの人に、いきなりごめんなさい
【井伊直政】
謝るようなことではありません。お気遣い、ありがたくいただきます
【練師】
ふふ…よかった。これからよろしくね、直政殿
友好度-井伊直政
【練師】
直政殿の戦い方は素晴らしいわ。勇猛果敢で、皆を奮い立たせてくれる
【井伊直政】
ありがとうございます。しかし…そう言いながら、あなたの顔は曇っていますね
【練師】
そうね…少しだけ心配なの。いつも先陣を切っている分、人より危険が多いから…
【井伊直政】
申し訳ありませんが俺は、俺の戦い方を変えるつもりはありません
【練師】
ええ…そうね。わかっているわ
【井伊直政】
ただ…あなたがいつも俺を支えてくれているのは、ありがたく、心強く思っています
もしよろしければ、これからも見守ってくださると嬉しいのですが
【練師】
それはできないわ
【井伊直政】
練師殿…
【練師】
見守るだけじゃなくて、私にも、あなたの背中をきちんと守らせて。だって、かけがえのない仲間なんですもの
【井伊直政】
ふ…承知しました。どうか、よろしくお願いします
仲間化-井伊直虎
【井伊直虎】
練師さんってすごいですよね…。強いし、優しいし、美人だし…非の打ちどころがありません!
それに比べて私は…井伊家当主としては頼りないし息子のほうがしっかりしてるし…
【練師】
直虎殿、そんな風に言わないで。あなただって強くて綺麗で、とても魅力的だわ
【井伊直虎】
で、でも、練師さんみたいに完璧じゃないし…
【練師】
まあ…私が完璧だなんて、そんなことないわ。弱点だってたくさんあるもの
【井伊直虎】
え…? 本当ですか!? ぜひ教えてください!
【練師】
ふふ…そうね。もう少し仲良くなったら、特別に教えるわ
【井伊直虎】
はうーん。うまくはぐらかされちゃいました…
友好度-井伊直虎
【井伊直虎】
練師さん。私たちって、もう仲良くなれました…よね?
【練師】
ええ、もちろん
【井伊直虎】
だったら、あの…練師さんの弱点、教えてください! お願いします!
【練師】
わかったわ。私の弱点は…「大切なものを失うこと」。 そうなったら、たぶん立ち直れないわ
【井伊直虎】
ふーん、そうなんですかあ…。…いや、あの…じゃなくて…。私が聞きたいのは、その大切なものなんです
可愛いお人形とかですか?それとも、お気に入りの装飾品とか…。 あ、もしかして、お料理道具とか!?
【練師】
ふふ…残念だけど、全部外れね
【井伊直虎】
はうーん…結局、わからずじまいです…。なんだかどっと疲れちゃいました…
【練師】
まあ…だからって、倒れたりしないでね。私、きっと立ち直れなくなってしまうから
魯粛
仲間化-龐統
【龐統】
お前さん、太っ腹だって聞いたよ。今度あっしに酒を振舞ってほしいっていうのは、厚かましいお願いかね?
【魯粛】
はっは! 龐統殿とお話できるなら、いくらでも用意しよう。その際は、同門の方の弱点なども一つ…
【龐統】
諸葛亮のことかい? お前さんもしっかりしてるねえ…。じゃあ、とっておきの話をするって約束するよ
【魯粛】
なんと、言ってみるものだな。では、龐統殿。次回はよろしくお願いする
【龐統】
わかったよ。あんな話や、こんな話を楽しみにしておいておくれ
友好度-龐統
【魯粛】
龐統殿、先日は夜通し興味深い話を聞かせていただいた。改めて礼を言おう
【龐統】
お前さんが聞き上手で、ついつい喋っちまったよ。諸葛亮のあんな話やこんな話をたくさんね
【魯粛】
はっは、特にあの話は今思い出しても笑いが止まらぬ。まさか諸葛亮が…はっはっはっは!
今度奴が澄ました顔して現れても、龐統殿の話を思い出して、吹き出してしまうかもしれんな
【龐統】
ならよかったよ。実は、まだまだ話の種はある…。また近いうちに、それを肴にどうだい?
【魯粛】
それは、うまい酒になりそうだ。こちらもとっておきのもてなしで龐統殿を迎えるとしよう
仲間化-前田慶次
【前田慶次】
おう、渋いの! あんたも若い時にぶらぶらしてたそうじゃねえか。このはぐれ雲と気が合いそうだねえ!
【魯粛】
はっはっは! 俺の場合は、家が裕福だったからな。それは思う存分、ぶらぶらできたぞ
困っている者に財産を分け与えたり、高名な人物に会いに行ったり…今思えば、充実した日々だったかもしれん
【前田慶次】
なるほどねえ。あんたの度量は、その日々に培われたってわけだ
【魯粛】
慶次、お前のその豪放磊落な姿勢も放浪時代に培われたのではないか?
【前田慶次】
どうだかねえ。俺の場合は気に入らねえ奴を殴ったり、悪戯して逃げたり、無茶苦茶な日々だったぜ?
【魯粛】
そして、お前ができあがったというわけか。天下御免の傾国者とはよく言ったものよ
【前田慶次】
おう。そうやってまたぶらぶらしてたら、今度もまた面白い御仁と出会えたってわけだ。…仲良くしてくれるかい? 魯粛
【魯粛】
お前にかかっては、この乱も放蕩の一部か…。そんな大きな漢と知己になれて嬉しく思うぞ、慶次
友好度-前田慶次
【魯粛】
慶次…。お前はこの異界でも放浪をするつもりか?
【前田慶次】
さあねえ。雲は自由…向かう先なんざ誰にもわからねえさ
【魯粛】
そうか…。お前がここを去り、敵陣営につくと思うと、ぞっとするな
【前田慶次】
はっは! そいつはいい! あんたとなら、ド派手なケンカができそうだ
それにしても…あんたはつくづく面白いねえ。俺が去るって言うと大抵の人間は止めるが、あんたはそのまんま受け入れちまった
【魯粛】
前にも話したはずだ。俺にも放浪時代があった。お前の気持ちはわかる…少しだけな
【前田慶次】
あんたも根は自由ってことさ。俺が雲なら、あんたは空だ。どんなもんも受け入れちまう広い空…
この空は雲にとっちゃ居心地がいい。もう少し、ここにとどまるとしようか
【魯粛】
慶次、お前という奴は…。まあいい、好きにしろ
韓当
仲間化-長宗我部元親
【韓当】
はあ…元親はいいなあ。かっこいいし、輝いてるし。…派手だ
【長宗我部元親】
己の地味さを嘆いているのか、韓当
【韓当】
い、いきなりそうはっきり言わんでくれ。地味…そうだよなあ。俺は地味だよなあ…
【長宗我部元親】
地味は個性だ。お前はその地味で輝いている…
それに、お前には信じてくれる大切な仲間がいる。受け入れてくれる、かけがえのない場所がある
世にこの二つを得られずにいる者は多い。それを二つ持ちながら、これ以上何を望む?
【韓当】
大切な仲間だから、影薄くて忘れられたくないんだよ!
かけがえのない場所だから派手に役立ちたいんだろうが!
【長宗我部元親】
ふっ、上等…その意気だ、韓当
友好度-長宗我部元親
【長宗我部元親】
韓当、地味で何が悪い
【韓当】
地味で何が悪いんだって言われるとなあ。やっぱり俺だけ忘れられてる時とかかなあ。皆に贈り物が来てるのに、俺だけ来てないとか…
そういうことが続いたりすると、俺なんかもう必要とされてないんじゃないか、と…
【長宗我部元親】
ならば、派手な装いを着こなすか?もしくは付け髪を使って、派手な髪型にしてやろう
【韓当】
この地味な顔に、そんなことしてもなあ…。「視界に入らない」から、「視線をそらされる」になるだけだと思うがなあ…
【長宗我部元親】
違うな。顔が地味など関係ない。外見は魂の発露。魂が拒絶しているのだ、華々しい装いを!
【韓当】
俺自身が派手になるのを拒絶している? そんな馬鹿な…
【長宗我部元親】
韓当、お前は気付いているはずだ。裏で地味に動く者がいるからこそ、派手な活躍が生まれる、と
言い換えれば…お前がいなければ、俺もいない。俺たちは…地味と派手は表裏一体!
【韓当】
元親…! そうだな、俺は地味に生きるしかない。なら、いっそ地味を極め、皆を派手に輝かすか!?
【長宗我部元親】
上等!
仲間化-藤堂高虎
【韓当】
その青い巻物、目立ってるよな。俺も、そういうのをしてみれば、少しは人の目にとまったりするかもなあ…
【藤堂高虎】
俺の手ぬぐいがそんなに気になるか? お前だって腰につけているのに、何をぶつぶつと…
【韓当】
そ、それが手ぬぐいだって? どう見たって長くて立派すぎるぞ
手ぬぐいってのはこう、額の汗を拭いたり、その辺の手すりの曇りを拭いたりするもんだ。こう、さささっとな
【藤堂高虎】
お前も、手ぬぐいに思い入れがあるようだな。いいだろう。後で藤堂家の家訓、三尺手ぬぐいについて教えてやる
【韓当】
な、なんだって? そんなすごそうな家訓を俺に教えてくれるのか? あんた、派手だけどいい人だなあ…
友好度-藤堂高虎
【藤堂高虎】
おい、この間やった俺の三尺手ぬぐいをなぜ使わんのだ?家訓まで教えてやったというのに…
【韓当】
俺だって使いたかったさ。けどなあ、首に巻いてびっくり。俺より手ぬぐいのほうが目立つんだなあ…
あんたはわかるのか? 鮮やかで青に埋もれる俺の気持ちが…。とても、とてもむなしいんだぞ
【藤堂高虎】
そ、それは…。だが、戦場で本気を出したお前は、それなりに目立っていたぞ。目も開いていたしな
【韓当】
こんな感じか?
…むんっ!
【藤堂高虎】
それだ。それなら手ぬぐいもよく似合うぞ
【韓当】
気を遣ってくれてありがとな。けどなあ、これ、結構疲れるんだなあ
ふう…
【藤堂高虎】
すまんな、人には向き不向きがあるというのに。かえって恥をかかせたか
【韓当】
そこまでは言ってないんだが…。でも、そうまでして考えてくれて嬉しかったぞ。今度礼にあんまんを持っていくからなあ
朱然
仲間化-祝融
【朱然】
祝融殿、あなたは火の神の末裔と聞いた。ああ…ありがたすぎる!
【祝融】
ちょっとお待ちよ、いきなり拝むなんて…。ああ、火計の好きな坊やがいるって話があったね。あんたのことだったのかい?
【朱然】
心当たりはもう一人いるが、この際俺ということで大丈夫だろう。どうか、祝融殿を拝ませてほしい
火の神に、火計成功の祈願をしたいのだ
【祝融】
何言ってんだい。火計が好きなら、まずは限界まで腕を磨きな。それでうまくいかないっていうなら考えてやるよ
【朱然】
そうか…そうだな。実力で成功させてこそ、本当の価値ある火計だ。さすが火の神の末裔。ありがたい言葉をもらったぞ
【祝融】
そんな細っこかったら、力も入んないだろ。今日はアタシがたっぷり食わせてやるよ。さあ、ついてきな!
【朱然】
それはありがたい。あなたの料理の絶妙な火加減からも、学べるものがあるはずだ
友好度-祝融
【朱然】
祝融殿、この間の火加減はどうだった? 俺なりに、練習に練習を重ねたのだが…
【祝融】
ああ、おかげで、いい丸焼きができたさね! 外はこんがり、中身はしっとり、溢れる肉汁…言うことなかったよ
【朱然】
祝融殿に褒められるなんて、光栄すぎる! 火の神の祝福を受けたようなものだな
【祝融】
そんな大げさな…。それにしても、ほんとに一生懸命で素直な子だよ。ついつい、応援したくなるね
【朱然】
なら、また俺に課題をくれないか?着火の仕方、燃え広がり方、温度調整、さらに改良を重ねてみせるぞ!
【祝融】
やれやれ…ほんとに熱くて、素直な子だよ
仲間化-宮本武蔵
【宮本武蔵】
朱然、お前、いつも張りってんな
【朱然】
俺には…気持ちに火をつけてくれる奴がいる。そいつと一緒に、絶対孫呉を盛り立てたい。だから、いつでも燃えてるんだ
お前には、熱くしてくれる奴はいないのか?
【宮本武蔵】
そういうんじゃねえけどよ…ほっとけねえ奴なら、いる。剣の腕はずば抜けてる、だけど…危ういんだよ
もう何度も刃を交えてる。そのたび、互いになんとなく気が付いてる。こいつを超えねえと、剣を極められることはねえ
【朱然】
好敵手ってやつだな。ああ…聞いてるだけで燃えてくる!
けど…実は、武蔵殿と俺もそういう仲になれるような気がしてるんだ。熱い戦いぶりに、正直火をつけられたしな
【宮本武蔵】
ああ、俺もそう感じていたところだ。朱然…お前とは、いいつきあいができそうだな
友好度-宮本武蔵
【朱然】
俺、お前が瞑想してるのを見るのが好きだ。埋み火のように静かに熱をたたえてた「気」が、次の瞬間、透き通って熱い青い炎となって燃え立つ
ああ…お前はすごい! すごすぎる!
【宮本武蔵】
いや…すごいのは朱然、お前のほうだぜ。常に努力を忘れず、成長し続ける姿に何度熱くさせられたか
お前が誇れる仲間でありたい…その思いがあったから、俺も成長できたんだ
【朱然】
そうか…。最初に予感した通り、俺たち、熱い好敵手になれたみたいだな
【宮本武蔵】
ああ。これからも、互いに切磋琢磨していこうぜ、朱然!

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