パラサイト・イヴ(初代)攻略 Day3 淘汰 SELECTION ゲーム完全限界攻略-メモ置場-


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Day3 淘汰 SELECTION

パラサイト・イヴ(初代)攻略 Day3 淘汰 SELECTIONを掲載しています。

最終更新日:2021/02/20

目次

ソーホー(マップ番号=1)
Aya『…。』
ソーホー(マップ番号=2)
前田「あ…、よく眠れました?」
Aya『あなた…』
前田「科学者というのは、やっかいでね。科学的根拠のない事は、どうも信用出来ないんですよ。それに…」
Aya『それに?』
前田「い、いや、何でもないです。」
Aya『ダニエル!?』
ダニエル「ガラすきのニューヨークは渋滞ナシで快適だぜ!」
Aya『ダニエル…』
ダニエル「おおっと、勘違いするなよ。こいつは、俺の勝手な判断だ。同情なんかするガラじゃないからな!」
Aya『ありがとう…。』
ダニエル「さって、手持ちの武器じゃ心もとないだろ? おあつらえむきに、むこうにガン・ショップがある。物資の補給とシャレこもうぜ!」
前田「そういえば、反対側にもドラッグ・ストアらしきものがありましたね。」
ダニエル「な〜に、シケた顔してんだ。らしくないぞ、Aya。さ、むこうのガンショップで調達、調達!」
ソーホー(マップ番号=3)
ダニエル「俺は、薬局とか病院は苦手でな。においだけで気がめいるよ。」
前田「アメリカの薬って、すごい種類がありますよね。効き目も強そうですし…。」
Aya『扉が壊されてる…?』
ソーホー(マップ番号=4)
ダニエル「マエダの野郎、ここに来たらがぜん生き生きしやがって…。理解出来んね、科学者ってヤツは…。」
前田「はあ…、さすがアメリカ。街のドラッグ・ストアで、ここまで品揃えがあるなんて…。」
ソーホー(マップ番号=3)/ドラッグストアを訪れたあと
ダニエル「補給がすんだなら、行こうぜ! そう、ゆっくりもしてられん。」
前田「そろそろ行きませんか? ちょっと調べたい事があるんですが…。」
ソーホー(マップ番号=5)
前田「ホントに街で銃を売ってるんですね。アメリカって…。」
ダニエル「ここだ。天守には、申し訳ないが弾薬補給に使わせてもらおうぜ。」
Aya『鍵がかかってるわ。』
ダニエル「Aya、下がってな。」
Aya『まさか、ダニエル…』
ダニエル「その、まさかさ!」
前田「ホ…、ホントに警官ですか?」
Aya『たぶんね。』
ダニエル「この非常時だ。遠慮無く頂こうぜ!」
ソーホー(マップ番号=6)
ダニエル「さあ、お好みのアクセサリーをどうぞ、お嬢さん!」
前田「アメリカって…やっぱり恐い…。」
ソーホー(マップ番号=5)/ガンショップを訪れたあと
ダニエル「Eveのヤツと渡り合うなら武器弾薬がいくらあっても、十分って事はないからな…。こんな事言ったら、またトーレス主任にどやされるがな。」
前田「しかし、こういった武器が彼女に効果があるのかどうか…。」
ソーホー(マップ番号=2)/ガンショップを訪れたあと
前田「ちょっと、調べたい事があるんです。どこか研究設備がある所があればいいんですが…。」
ダニエル「さって、物資補給がすんだら乗った、乗った!」
ダニエル「おいおい、おまえの指定席は助手席だろ?」
ダニエル「OKか、Aya?」
ダニエル「一方通行も制限速度も関係なしだ。このマンハッタンのどこへでも最短ルートで行ってみせるぜ!」
セントラル・パーク(マップ番号=1)/全体MAPから訪れたあと
警官「今の所、Eveの足跡はつかめないが中には、モンスター化した動物達であふれかえってるぜ。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=1)/全体MAPから訪れたあと
エディー「クリスマスにこんな事件だ… まったくどうなってるんだこの街は…。早くこんな街出てのんびりとした片田舎で牧場でも営みたいもんだな…」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=9)/全体MAPから訪れたあと
ベン「…ハハ、シーバ…くすぐったいよ…」
Aya『シーバ、ベンを守ってあげてね。』
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=8)/全体MAPから訪れたあと
ウェイン「しっかし、Aya。おまえ、いつもいろんな物集めてくんな。もしよ…、銃のトレカがあったら、持って来てくれよ。オイラ、銃のトレカを集めてんだ。」
トーレス「おまえのような、物騒なヤツにはトレカがお似合いだよ。」
ウェイン「ちっ…くしょう〜!」
トーレス「さ、無駄話は、このくらいにしておけ。勤務中だぞ!Aya、おまえさんも捜査の途中だろう。
こんな所で油を売ってないで早いとこホシをあげるんだ。出来れば銃ナシでな…!」

・ガラクタをウェインに渡したあと
ウェイン「ガラクタを引き取らせてくれよ。こんなゴミみてーなもんでもパーツは、まだまだ使えるんだぜ。」
パトカーでの会話
ダニエル「さあて、どこにご案内しましょうか、お二人さん?」
前田「どこか研究設備のあるところにお願い出来ますか?」
ダニエル「研究設備?」
前田「ちょっと試したいことがあるんで…。」
Aya『博物館のクランプ博士の研究室はどう? かなりの設備があったみたいだけど。』
ダニエル「あの野郎んとこか。どうも気がのらねえな。」
Aya『博士も避難しているでしょう。だいじょうぶよ。』
前田「じゃあ、そこにお願いします。」
ダニエル「チップははずんでくれよ 観光客さん!」
アメリカ自然史博物館(マップ番号=1)
前田「ここがアメリカ自然史博物館ですか。さすがに、大きいですね…。」
前田「ここに、研究設備があるんですか?」
ダニエル「ハンス・クランプっていけ好かねえ野郎の研究室さ。今なら、あいつも避難してて空いてるだろうからな。ちょいと使わせてもらおうって寸法さ。」
アメリカ自然史博物館(マップ番号=4)
前田「ほお…。博物館の研究室にしては、なかなかいい機器がそろってますね。」
ダニエル「で、何がしたいんだ?」
前田「ええ。ちょっと待って下さい。」
前田「実は、Ayaさんの服にゲル状のものが付着していました。」
Aya『まさか…Eveの…?』
前田「ええ、状況から見て、Eveの細胞片に間違いないと思います。」
前田「Ayaさんに聞いたEveとしての力は認められませんが、細胞レベルなら確認できると思いまして」
前田「…つっ!!」
ダニエル「…おい、何をしてるんだ?」
前田「ちょっとね、実験をしてみようと思いまして…。」
前田「ほお…。なるほど…、これは…。思った通りです…。のぞいてみて下さい。」
Aya『……。』

Aya『取り込まれてしまったわ…。』
前田「ミトコンドリア…、すなわちEveが私の細胞の核にとりついて、完璧に支配しています。
Ayaさんを襲った動物達も同様にミトコンドリアに、コントロールを奪われたのでしょう…。」
ダニエル「ミトコンドリアに…核を支配するなんて能力が、あるのか?」
前田「いえ、通常のミトコンドリアにはそんな能力は、ないはずです。しかし、Eveのミトコンドリアははるかに進化しています。」
前田「そうですね…。あえて推測するならば…。」
前田「…通常のミトコンドリアはATPというエネルギーを生産する時 酵素を必要とします。その際、ミトコンドリアは、核にその酵素を要求するんです。
核は、ミトコンドリアからのエネルギーの供給がないと活動できません。だから、ミトコンドリアの要求には逆らえないんですね。
Eveは、おそらく、その共生関係を逆転させる能力を…進化、あるいは変異によって身につけたのではないでしょうか?」
ダニエル「…共生関係を…逆転…?」
前田「これだけの細胞片ですらこのパワーです…。Eve本体の力が、どれほどになるか…おそらく、日本でのEveをはるかに上回る…。」
Aya『マエダ。』
前田「は、はい?」
Aya『私のも…試して…。』
前田「…。」
Aya『知りたいの…。なぜ、私だけ発火しないのか。なぜ、私にEveと戦う力があるのか…。私と…、Eveの関係が…何なのか…!』
ダニエル「Aya、おまえ…。」
Aya『おねがい…!』
前田「…わかりました。」
Aya『ありがとう、マエダ。』
前田「では、こちらに来てもらえますか?」
前田「腕を出して下さい。」
Aya『こう…?』
前田「はい…。」
Aya『…!』
前田「…いいんですね? Ayaさん…。」
前田「…!」
前田「自分の目で…確かめて下さい…!」
Aya『…ええ。』

前田「見えましたか…? AyaさんのミトコンドリアはAyaさんの細胞の核に、さらにエネルギーを与えているんです…。
外敵の…Eveのミトコンドリアから核を守っているかの様に…。」
ダニエル「なぜAyaのミトコンドリアにだけそんな能力が…?」
前田「くわしくは、わかりません…。ただ…。」
前田「リチャード・ドーキンスの提唱した”利己的遺伝子”という説をご存じありませんか?
簡単に言うと…”遺伝子は、自分の子孫を多く残す事のみを考える”…というものです。」
ダニエル「何年か前に聞いた気もするな…。」
前田「Eveは、見方によっては自分以外のミトコンドリアを滅ぼそうとしていると言えます。」
前田「それに対して、Ayaさんのミトコンドリアは、対抗しうる力に目覚めたという考え方も出来るかと…。」
ダニエル「なぜ、Ayaだけ…? そういう事なら、俺達にも同じ力があっても、おかしくないはずだぜ。」
前田「そこまでは、私にも…。」
Aya『!』
ダニエル「!?」
Aya『…博士?』
クランプ「…私の研究室で何をしている。」
ダニエル「あんた 避難してなかったのか!?」
クランプ「何をしていたと聞いているんだ…。」
ダニエル「い、いや、俺達は…」
Aya『市長からニューヨーク全域に、避難命令が出ています。博士も、一刻も早く避難した方が…。』
クランプ「ふん。市民を避難させて、警官がその留守を荒らすとは、世も末だな。」
前田「す、すみません! 私が無理を言って…。」
クランプ「何だね、君は?」
前田「あ、す、すいません…。」
クランプ「ふん。電子顕微鏡を使っていたのか。」
クランプ「これは…!」
クランプ「君はこの細胞をどこで手に入れたんだね!?」
前田「そっ、それは…い、言えません…!」
クランプ「…Aya、ブレア! そうか、それでEveの細胞に取り込まれていないのだな。」
クランプ「しかもこれは…。本人の体調に変化はないのかね?」
前田「ええ…と、それは…。」
クランプ「いや。当人に聞けばすむことだ。Aya君!!」
クランプ「君の細胞には過剰なエネルギーが供給されている。何か体調に変化はないのかね?」
Aya『私は…』
クランプ「まず、熱っぽいはずだ。…ふむ、君の格好をみればわかるな。意識は、しっかり保てているのか?」
ダニエル「おいっ!!」
ダニエル「なんだ、これは!! なぜ俺の息子の名前が!?」
ダニエル「ベンだけじゃない! ロレーンの名前まである!? 何なんだこのリストは!!」
ダニエル「何しやがるっ!」
ダニエル「今のリストはなんだ!? 言えっ!!」
クランプ「…放したまえ…。」
クランプ「答える義務は、ない。」
ダニエル「何ぃっ!!」
Aya『ダニエル、落ちついて。』
ダニエル「……!!」
Aya『ダニエル!』
ダニエル「……くそぉっ!!」
クランプ「…職権乱用もいいところだ。出ていってくれ!」
Aya『…失礼しました。でも、ニューヨーク全域に避難令が出ているのは本当です。できるだけ早く、避難して下さい。』
クランプ「…Aya・ブレア君。君は、君のパートナーについて真剣に考えるべきだよ。」
前田「失礼しました…。」
クランプ「だが…、何を知ったところで もはや手遅れだ。」
パトカーでの会話
ダニエル「クソウ! あの野郎! 絶対にシッポをつかんでやる!」
Aya『あのリストは…?』
前田「HLA型… 臓器移植などの適応を判断するための型の様でしたね。」
ダニエル「なんだって、そんなモンにベンとロレーンが!?」
前田「HLA型の近い人達のリストみたいでしたが。」
ダニエル「くっそう! 署に帰って、あの野郎の素性を洗ってやる!」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=1)/アメリカ自然史博物館から戻ったあと
ダニエル「どうしたんだ、こりゃ!?」
Aya『Eve…!?』
前田「ここに、いるんですか?」
Aya『私が見てくるわ。2人は、ここにいて。』
ダニエル「いや、俺は行くぜ! 何もせずに、家族を失うのはもう、たくさんだ!」
Aya『ダニエル!』
前田「あ、Ayaさん!」
前田「これを…」
Aya『これは…?』
前田「日本の破魔矢です。せめて、これを…」
Aya『ありがとう もらっておくわ。』
前田「き、気をつけてください。私はここでAyaさんの帰りを待ってますから。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=2)
Aya『しっかりして…!』
警官「…」

・警官を調べたあと
死んでいる。
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=5)
Aya『しっかりしなさい!』
警官「…」

・警官を調べたあと
死んでいる。
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=3)
Aya『ワーナー!!』
ワーナー「Aya… Eveのヤツ こっちの不意をついてきやがった… ほとんどの署員は出払ってて署は隙だらけだったからな…」
Aya『しっかりして…!』
ワーナー「なに…、たいしたケガじゃないさ… それより、ベンを…!」
ワーナー「俺のマガジンを持ってけ…。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=4)
Aya『しっかりして! 部長は…!?』
警官「部長なら…ベンを探しに…うっ…」
Aya『しっかり! 死んじゃだめよ!!』
警官「…」

・警官を調べたあと
死んでいる。
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=9)
キャシー「Aya…」
キャシー「ごめん…。私がついていながら…、ベンが…」
Aya『ベンが!?』
キャシー「様子がおかしくなったシーバを追って…」
Aya『なんですって!?』
キャシー「これを使って…。」
キャシー「私は大丈夫だからベンを…。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=8)
ウェイン「うわああ…ッ!」
Aya『撃たないで! 私よ!』
ウェイン「Aya! 青い犬のバケもんが、襲ってきやがって…トーレスが…!」
トーレス「Aya…か…。ハハ…、失敗しちまったよ…」
ウェイン「なんで…すぐ撃たなかったんだ!?」
トーレス「銃など…しばらく、使ってなかったのでな…」
ウェイン「バ…バッカ野郎! いくら娘が銃で殺されたからって…」
トーレス「そうだな… 銃が悪いのではない…。使う人間…しだいなんだな…。」
Aya『トレース…!』
ウェイン「うおおおおッ!」

Aya『この銃は…?』
ウェイン「トーレスのだ…。ずいぶんと使ってないらしいが手入れは、おこたっていなかった。
トーレスは、昔、改造だけじゃなく射撃の腕も、なかなかのモンだった。
だが、ある日、娘さんを銃の暴発事故で、亡くしちまったんだ…。
それ以来、射撃は、一切やめ… この武器管理部で、厳しく管理をしはじめたんだ…。」
ウェイン「Aya! おまえなら使いこなせる! これで… これで、トーレスの仇を…!」
ウェイン「頼むぜ、Aya! トーレスの仇を…!」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=13)/ベンの移動のみ
ベン「シーバ!」
ベン「だめだったら! そっちへ行っちゃあぶないよっ!」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=2)/武器管理部を訪れたあと
ニックス「Aya、ベンを止めるんだ! シーバを追って上に行っちまった…。」
Aya『早く手当てを受けないと…!』
ニックス「大…丈夫だ…。早くベン、ベンを…。」
ニックス「早く! 手遅れになるまえに…」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=11)
Aya『しっかりしなさい!』
警官「すまないが…、もうだめみたいだ… 腸をやられちまってる… こいつを持ってけ…」
警官「ベンは…上…」

・警官を調べたあと
死んでいる。
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=16)/ベンの移動のみ
ベン「シーバ! そっちは危ないったら!」
ベン「シーバ…どうしちゃったんだよ…」
ベン「待ってよ、シーバ!」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=23)/ベンの移動のみ
ベン「シーバ、だ、大丈夫…?」
ベイカー「ベン! シーバから離れるんだ!」
ベン「放してよー! シーバが苦しんでるんだ!」
ベン「シーバになにするんだよ!」
ベイカー「こいつは、もうシーバじゃない! Eveに化け物にされたんだ!」
ベン「え…!?」
ベイカー「目をつぶってろ、ベン!」

・シーバ変異後
ベイカー「化け物になるくらいなら…私が眠らせてやる…!」
ベイカー「クソッ! 弾切れだと…!?」
ベン「うわあーーッ!!」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=17)
鑑識官「キャッ!」
鑑識官「た、助けてください! 気がついたら外に…。」
Aya『外はかえって危険よ。あなたはここに隠れてて!』
鑑識官「わ、わかりました…。」
鑑識官「ここにある薬でなんとか一回だけなら怪我の応急手当てができますが、応急手当てをしていきますか?」

・応急手当て後
鑑識官「すみません 手当てができるほどの薬はもうここにはないんです。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=16)
警官「あんたか… 俺はもうだめ…だ ロッカーの中のものは…やるよ…」
Aya『え…?』

・警官を調べたあと
死んでいる。
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=18)
Aya『こいつがトーレスを…。』

・BIG-DOGMANを撃破後
Aya『しっかりして…!』
Aya『一歩遅かった… なんて惨いことを…』
Aya『ゆるせない、Eve…』
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=23)
ベイカー「Aya…!」
ベン「Aya! おじちゃんが…!」
Aya『これが…シーバ…!?』
ベン「シーバじゃない! シーバはもう死んだんだ! Aya! シーバを、シーバを眠らせてあげて!」
Aya『さあ、あなたの相手はこの私よ!』

・KERBEROSを撃破後
Aya『ベン! …部長!』
ベイカー「Aya…」
ベン「Aya! おじちゃんが…!」
ダニエル「ベン!」
ベン「パパ!」
ダニエル「ベン、怪我はないか?」
ベン「おじちゃんが、ボクをかばって…」
ダニエル「ぶ、部長…! す、すみません…。」
ベイカー「フ…、ベンが小さい頃はよく、おまえの家で遊んだっけな…」
ダニエル「部長…」
ベイカー「やめろよ… むかしどおり、ベイカーでいいさ…。」
ベン「シーバ…」
Aya『ベン…』
ベン「……」
ベン「Aya…。シーバを…、あんなにしちゃったヤツを… 絶対…、絶対やっつけて…!」
Aya『え、ええ…。もちろんよ…!』

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