パラサイト・イヴ(初代)攻略 Day4 受胎 CONCEPTION ゲーム完全限界攻略-メモ置場-


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Day4 受胎 CONCEPTION

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最終更新日:2021/02/20

目次

ニューヨーク市警17分署(マップ番号=4)
ダニエル「あー、みんな…」
Aya『しっかりしてよ。部長代理でしょ?』
ダニエル「部長が戻ってくるまでとはいえこういうのはな…」
ワーナー「あんたなら、出来るさ。」
ダニエル「しかし、Eveがなぜここを襲ったんだ…?」
Aya『私たちを始末するため…?』
警官「例の日本人に聞けばなにかわかるんじゃないんですか?」
ダニエル「ああ、そうだな。あいつに聞いてみよう。」
ダニエル「署内で前田がうろついてそうな場所って言ったら3階の鑑識室じゃねえか?」
ワーナー「こんな怪我たいしたことないさ。入院したニックスの分もがんばってEveをあげなきゃ気が治まらないぜ。」
警官「我々は署の復興作業にあたります。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=8)
ウェイン「心配すんな、Aya。これからはオイラがトーレスの役目を引き継ぐぜ…!
改造も、オイラに任しときな。許可証なんて堅苦しいものはもういらねえよ。
その代わりと言っちゃ、なんだけどよ。もし銃のトレカを見つけたら持って来てくれねえか?
オイラの腕を信用しろって。あのオヤジにゃ、遠くおよばねえかも知れねえけどよ…」
ウェイン「さあ、で、どーする?」

ウェイン「許可証かトレカがなくちゃ装備の改造はしてやれねえぜ。いくらAyaの頼みでも…な!」

ウェイン「ヘッヘ、まだ一枚もねえんたぜ。」

ウェイン「おッ!? いい防具、持ってるじゃねーか!
前の防具の名前は元に戻っちまうがその防具に名前を入れねえか? クールなヤツをよ!」

ウェイン「こりゃまた、いい武器だぜ。おまえ警官やめて、ガン・ショップでも開かねーか?
どうだい、前の武器の名前は元に戻っちまうが、その武器に名前を彫らねえか?」
ウェイン「一刻も早く、Eveの野郎をブチのめしてくれよ。トーレスのためにも…な!」

ウェイン「いつでも来いよ。Ayaなら大歓迎だぜ。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=23)
・ドアを調べたあと

封鎖中 立ち入り禁止 ダニエル 部長代理
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=17)
Aya『やっぱりここにいたのね。』
前田「よくここにいることがわかりましたね。こういうところにいると頭が冴えてくるんですよ。」
ダニエル「前田、いったいなんでEveはここを襲ったんだ?」
Aya『気になるのは今回Eveが姿を見せなかったところなの。
彼女がここにいたことは確かだけど私たちがここに到着してすぐ彼女の気配は消えたわ。』
前田「かく乱じゃないですかね?」
ダニエル「かく乱? 何のために!?」
前田「この辺で、人工受精をしている病院か何か、ありますか?」
ダニエル「人工受精!?」
前田「Eveの体は、それほどもたないはずです。今の体でいる限り、ミトコンドリアは寄生…、パラサイトしているにすぎない。」
ダニエル「日本の時のように完全体とやらを誕生させるっていうんだな?」
前田「おそらくは…。」
ダニエル「よし、それさえ阻止出来ればEveは自滅するってワケだな。人工受精なら、たしか聖フランシス病院に専門の医者がいたな。」
Aya『行ってみましょう マエダ!』
ダニエル「おい、俺は…」
Aya『部長代理でしょ?』
ダニエル「チッ、仕方ねえな。ほら、これ持ってきな。」
パトカーでの会話
Aya『どうしたの? おとなしいわね。』
前田「あ、い、いや… しかし、あのダニエルさんがよく、ついて来ませんでしたね。」
Aya『クランプ博士を洗うって言ってたわ。それにベンのそばにもいてあげたいのよ。』
前田「そ、そうですね!」
Aya『マエダ。』
前田「は、はいッ!?」
Aya『日本で生まれた…その完全体は、どうなったの?』
前田「死にました。父親である、科学者とともに…。」
Aya『そんな怪物が、なぜ?』
前田「完全体の中で、父親から継承したミトコンドリアと、Eveから継承したものの間で反発が生じたらしいのです。
科学者は、肉体が崩壊しかけた完全体を抱きしめ…ともに亡くなったそうです…。」
Aya『怪物でも…自分の子ってわけね…。』
聖フランシス病院(マップ番号=1)
前田「ここですね…。」
Aya(この病院…!)
前田「あ、熱いッ…! た、確かに、Eveがいるようですね!」
Aya『マエダは、ここで待っていて…。』
前田「あ、Ayaさん!」
前田「こ、これを…。」
前田「日本の、魔よけの鈴です。せめて、これを…。」
Aya『もらっておくわ…。』
前田「Ayaさん! 無事でしたか…!」
前田「どうでした? Eveと遭遇できましたか?」
前田「魔よけの鈴が、少しはお役に立てました…?」
聖フランシス病院(マップ番号=5)
Aya『?』
Aya(Maya…!? それとも…私…?)
聖フランシス病院(マップ番号=9)
Aya(…?)
Eve「来たか…。」
Aya(…! ケーブルが…!?)
聖フランシス病院(マップ番号=11)
Eve「フッ…。やはり、来たようだな…。」
Aya(電源が…!)
Aya(足止めしたつもり…?)
Aya(電源を…落とされたようね…。)
Aya(一つのエレベータは故障中のようだし…もう一つも、電源がつかない限り使えないわね…。)
聖フランシス病院(マップ番号=13)
Eve「おまえのミトコンドリアが、とれほど進化したか…、試させてもらおう…。」
聖フランシス病院(マップ番号=15)
Aya『ま、待って! Maya…!』
Aya『Maya…あなたは、本当に…』
聖フランシス病院(マップ番号=12)
鍵を開けた。

Aya(この鍵はもう用ずみのようね…。)
聖フランシス病院(マップ番号=23/26)
・死体を調べたあと
Aya『Eveを… なんとか、しないと…。』
聖フランシス病院(マップ番号=19)
Aya『Maya! お願い、待って…! あなたは…!』
聖フランシス病院(マップ番号=20)
Aya(階段は無理ね…。)
聖フランシス病院(マップ番号=19)
Aya(ヒューズ・ボックスが壊されている…。どうやら、ヒューズが、なければここから出られないようね…。)

・ヒューズが足りない時
Aya(ヒューズは、ないわ…。)
聖フランシス病院(マップ番号=5)/地下から戻ってきたあと
Aya『!! Mayaと…、私…?』
聖フランシス病院(マップ番号=1)/地下から戻ってきたあと
前田「Eveは、やはり精子バンクを狙って来たようですね。」
前田「」しかし、数ある精子バンクの中で なぜ、この病院なんですかね…?
聖フランシス病院(マップ番号=3)
患者「私は、ここから出るわよ! あなた達二人は、どうなっても知らないから…!」
女医「待ちなさい! 抗生物質は取らなくていいの?」
患者「そんなもの…死んだら意味がないのよ!」
Aya『ニューヨーク市警よ。大丈夫?』
女医「え、ええ…。」
女医「隣に、看護婦がいたはずなんです。でも、妙な物音がして… 様子を見て来てもらえませんか?」
Aya『わかったわ!』
女医「他にも、逃げ遅れた患者がいるかも知れません。私は、まわりを調べてきます。」
聖フランシス病院(マップ番号=4)
Aya『この部屋…! 見覚えがある…!』
Aya(体が…熱い…!)
Aya『たしかに…私は、ここに来た気がする…。でも、なぜ…? 私は…、ここに来て… 一体、何を…?』

看護婦「あ〜もう、ホントにどうなるかと思ったわ! 日頃は役に立たない警官も、いざという時やっぱり頼りになるのね。」
Aya『そのかわり、今度はこっちが助けてもらいたいの。エレベーターの横のドアは、どこにつながっているの?』
看護婦「あそこは、確か… 倉庫ね。酸素タンクや液体窒素なんかの危険物を保管してあったと思うわ。」
Aya『液体窒素…? なぜ、そんなもの…。』
看護婦「そこまでは、わからないわ。そうね…。」
看護婦「これを使って調べてみれば?」
Aya『助かるわ。あなたも、早く避難しなさい。』
看護婦「みんな避難してるわ…。私も急がないと。」
聖フランシス病院(マップ番号=5)
Aya『液体窒素なんて… 一体、何に使うの?』
女医「使い道は色々あります。整形手術等にも、よく使われますが…ほとんどは研究のためです。
あるいは、精子バンクの精子を冷凍保存しておくとか…」
Aya『精子バンク…! その冷凍保存の装置を、止める事は出来るの?』
女医「倉庫にあるバルブをひねれば液体窒素の供給を止めることが出来ると思いますが…何故、そんな事を…?」
Aya『悪いけど、説明してる時間がないの。』
Aya『その研究室って一体、どこに…?』
女医「研究室なら13階です。」
Aya『助かるわ。あなたも、早く避難しなさい。』
女医「他にも、逃げ遅れた患者がいるかも知れません。私は、まわりを調べてきます。」
聖フランシス病院(マップ番号=27)
・壁の文字を読んだあと
OPEN/CLOSE
研究室へつながるドア

Aya『?』
聖フランシス病院(マップ番号=30)
・冷蔵庫の文字を読んだあと
Aya(人工精子開発スタッフ… ハンス…、ハンス・クランプ!? クランプ博士!?)

Aya(これは…?)
Aya(HLA適合リスト… ベンやロレーンの名もある…。クランプ博士のコンピュータにあったものと同じ…!)
Aya(一体、彼は何を…?)
Aya(これは…入院患者の記録…?)
Aya(マリコ・ブレア…! ママの記録だわ…。)

「1977年、12月23日 交通事故により、娘のMaya・ブレアと共に救急車で運びこまれる。
応急処置を行ったが、間もなく心臓停止。蘇生処置をほどこすが、なんの反応もなく死亡と判断。
娘のMaya・ブレアは…」

Aya(後のページがない…。どこか他にまじって…)

Aya(メリッサ・ピアス…!? 間違いない、あのメリッサだわ…。)

「1977年、12月23日、緊急入院。長時間にわたる術式の末、手術は成功。半年に渡る入院生活をへて、退院。
だが、今後も投薬のため通院をおこたってはならない。」

Aya(メリッサの入院の日とMayaが運びこまれた日が一緒…? どういう事…?)
Aya(これは…?)


・SPIDER-WOMANを撃破後
Aya(エレベーター故障中…。)
巡洋艦での会話
艦長「先発のヘリ隊に引き続きセントラル・パーク方面に向かい戦闘機隊、発艦。
ただし、いかなる攻撃も加えてはいかん。目標を中心にマンハッタン上空にて警戒体制。」
副官「ええい、じれったい! マンハッタンは、ほとんど無人です。いっそ、ひと思いに…!」
艦長「あせってはいかんよ、リンチ君。大統領からの攻撃命令はまだ出ておらんのだよ。
現時点では、マンハッタンの警戒とセントラル・パークにて消失した人々の捜索が最優先だ。」
聖フランシス病院(マップ番号=32)/SPIDER-WOMANを撃破後
Eve「たどりつけたか…。随分と進化したようだな…。どうやら、おまえもようやく私に近づいてきたようだ…。」
Aya『…。人工精子を使って…完全体を産むつもりね…!』
Eve「その通り…。遠く東の国で起きた、最初のミトコンドリアの反乱…。だが、その反乱は失敗に終わっている…。
私はその段階より、さらに進化している。失敗はくりかえさない…。おまえが、覚醒し、私の行動を理解出来れば、計画はより完璧なものとなる…。」
Aya『…。 あなたは…まさか…私の…』
Eve「ようやく…気付いたようだな…。」
Aya『そ、そんな…!』
Eve「人間とは、愚かな生物だ。文明と進化を同一視している…。」
Aya『やめて…!』
Eve「解らぬか…? 自らの進化を文明によって、妨げているという事が…。」
Aya『お願い、やめて! もうこれ以上…』
Eve「断わる…と言ったら…?」
Eve「おまえとは、理解しあえなくて残念だった…。」
Aya(戦闘機が…! こっちに墜ちて…!!)』
聖フランシス病院(マップ番号=33)
Aya(ブ、ブレーキを…!)
ダニエルと前田と合流後
ダニエル「マエダ、こっちだ!」
前田「Ayaさん!」
Aya『間に合わなかった…。Eveは…、精子のサンプルをすでに入手していたわ…。』
パトカーでの会話
前田「助かりましたよ、ダニエルさん。」
ダニエル「研究もいいが、体もきたえとけ。女の一人もベッドに連れていけねえぜ。」
前田「な、何を言うんですか! 僕はそんな…!」
Aya『ダニエル、署の方はいいの?』
ダニエル「それさ。あのクランプの野郎の事を洗ってたんだが…ワーナーのヤツが、有力な情報をつかんできた。」
Aya『情報…?』
ダニエル「ああ、俺だって、ただデスクに座っていただけじゃないんだぜ。」
ダニエル「署の復興と、Eve捜索の2チームに別れて、動いてたんだ。聞いたら、驚くぞ。点と点がつながった…!」
Aya『点と点…?』
前田「完全体が誕生してからでは遅いんです! 急がないと…。」
ダニエル「わかってるさ。だからこそ、むかえに来たのさ。」
Aya(…。Maya…。)
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=2)
キャシー「部長がベンを助けたんですってね。部長は警官時代シーバとコンビでね…。つらかったでしょうね。シーバに銃を向けるのは…。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=3)
前田「ダニエルさんなら部長室でワーナー刑事と話しています。」
前田「ワーナー刑事の情報を聞いてみましょう。」
ニューヨーク市警17分署(マップ番号=4)
ワーナー「以前、あの病院の医者が患者のリストを横流しして解雇されてることがわかった。
それと博物館を深夜メリッサが訪れたのが何回か目撃されている!」
Aya『Eveが!?』
ダニエル「くそっ、あの野郎! やっぱり絡んでいやがったか!」
ダニエル「全員別れてNY内を捜索だ! Eveとクランプが交わるのは時間の問題だぞ。」
前田「急ぎましょう! 完全体が誕生してからでは、遅い!」
ワーナー「俺は更に情報を集めてくる。」
ダニエル「連絡が取れるようにトランシーバーを持ってきた。」
ダニエル「あんたも頼むぜ。学者さん!」
前田「うわわッ。」
ダニエル「3方に別れてEveを捜索だ。Eveらしき痕跡を見つけたらトランシーバーで連絡しろよ。」
Aya『ダニエル あなたは、ここに残らないの?』
ダニエル「デスク・ワークはもう、うんざりさ! 俺はやっぱり現場の方が性に合う。」
前田「ど、どうしましょう?」
Aya『何かあったらすぐ連絡してちょうだい!』
前田「わ、わかりました…。」

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